型落ち有機ELテレビおすすめランキング2020購入時の注意点と買うべき理由

テレビを購入するタイミングとは、どんな時だろうか。

引越をする時、家族が増えた時、今使っているテレビが古くなった時。どのタイミングの際でも気になるのが値段である。

テレビを購入するとなると、家電量販店やディスカウントストアのチラシを開いたり最近ではオンライン通販サイトへアクセスする事もきっとあるだろう。

ただ、その時に気になるのが「どこで買うのが一番お買い得なのか…?」。

今回はテレビの買い替え時に注意してほしいポイントと、型落ちのオススメ有機ELテレビ10選を紹介しよう。

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型落ち有機ELテレビを購入すべき理由

型落ちの商品と聞いて、どのような印象だろうか。

平たく言うと、最新モデルの商品が発表され1世代前の商品になってしまったモデルの事を指す。
(例えばiPhone11が登場した今、iPhoneXsより古い機種は型落ち品といった所である)

新機能がついてないなら新品を購入した方が良いじゃん、と思うかもしれない。たしかにそうだ。

型落ちモデルは「昔のテレビ」ではない。もちろん型落ちモデルにしかない魅力もいくつか存在する。

まず中古とは違い、商品の品質や状態などはある程度の保証が着くので、購入後も安心して使い続ける事が出来る。

詳しい紹介を以下にてお伝えしよう。

現行品が高すぎて手が届かない

有機ELテレビの歴史を遡ると、2007年12月にソニーが世界初の有機ELテレビを発売。当時は11インチしかないにも関わらず190,476円という高額商品、まさに夢のテレビであった。

現在はその当時からすれば比較的安価にはなったものの、それでも30万円以上する商品。企業の社長クラスであれば特段躊躇せず購入できるが、そうもいかない。

一番賢い購入方法というものは「値下げのタイミングを把握し、機能と値段のバランスが一番よい商品を購入する」ことなのだ。

なお、当ブログでも出来る限り安く有機ELテレビを購入できる時期について記事を書いているので購入の検討時に是非検討して頂きたい。

性能は劇的に違うわけではない

最新モデルの商品であると、テレビ単体でインターネットに繋いで動画サービスを利用したり、家電のオンオフをしたり。便利な機能がたくさん搭載。

もちろん便利機能が多ければ価格高騰にも直結する。はたしてその機能、すべて使うのであろうか?

日進月歩で進化する情報家電(スマートフォンやタブレット、パソコンなど)であれば1年前モデルと最新モデルとで雲泥の差が生じるが、黒物家電と呼ばれる商品(テレビやオーディオ機器など)は比較的モデルチェンジの頻度がゆっくり。

すなわち「1年前のテレビと最新モデルのテレビの差はあまり変わらない」という事である。

中古品のように、5〜10年も以前の製品であれば画質面や搭載されている機能面で性能差が現れるが、1〜2年の差であれば大きくは変わらない。

進化が早いスマートフォンなどとは違い、比較的自分の購入したいペースで購入しても問題がないのだ。

発売されて時間が経っているので、ユーザーの生の声が聞ける

カタログのスペック表だけではわからないのが、実際に使用した感想(レビュー)。

量販店で触っただけでなく、自宅で使用した際の使い勝手がとても重要。

例えば、録画した番組の読み込み時間がが遅かったり、ネットに繋ぐ際のWi-Fi感度が弱かったりなどである。

実際に量販店で店頭に置いてあるテレビをリモコンで操作しただけでも、番組表のレイアウトやチャンネルの切り替え反応もメーカーによって様々。

スペックは同じメーカー同士でも、番組表の使いやすさが変わるだけでも印象が変わる。

また、カタログやインターネット通販サイトにはあまり載らない「リモコンの使い勝手」についても操作するものだけあって、ぜひ確認してほしい。

こうした商品を避けたい場合、また大幅値引きの商品を見つけた場合にインターネットの口コミサイトなどを確認できるのでそういった点では型落ちモデルの方がオススメできる。

 

家電量販店で有機ELテレビを購入する時の注意点

まずは量販店で購入する際について。

量販店で購入する主なメリットとして、ポイントが付与される点やサポートが受けられる安心感がある。

テレビコーナーにおいては新製品と型落ちモデルが展示されており、特に型落ちモデルについては割引してある値札が上から更についている事が多い。

購入時に商品選びに迷った場合でも、専門知識豊かなスタッフと相談できるのでどのような機能を持ったテレビを購入したいかの相談も可能だ。

また、近年ではリサイクルショップや中古家電専門を取り扱う店舗も多くなった。

アウトレット品や中古テレビでも数ヶ月間の保証がついたりなど、数年前のモデルのテレビでも比較的安価で購入できるようになった。

購入時に注意してほしい点もそれぞれ存在するので、紹介していこう。

展示品

量販店やディスカウントストアにて、モデルチェンジ前や在庫処分として稀に展示品として置かれているテレビは狙い目だ。

購入して当日持ち帰る事もできるし、実際の大きさや性能を確認して商品を購入することができる。

ただし、店頭に長期間置かれている商品も多いので商品の傷や汚れのチェック、付属品の有無もしっかり見落とさないようにしたい。

中古品、アウトレット

もし新品じゃないと嫌だ!というこだわりがなければアウトレット品や中古品も購入の候補として挙げるのも良い。

まだ球数が少ないが、有機ELテレビも中古品やアウトレット品を取り扱う店舗も増えてきた。ただし、中古品なので購入後に壊れた場合の保証がつかない事が多くその場合は自己負担にて修理を行う必要がある。

間違いなく数万円もの修理代が掛かるであろう。

また、有機ELテレビはディスプレイパネルの特性上、液晶ディスプレイと比べて焼き付き(真っ白な画面の時に映像が残るアレ)が起こりやすい。

出来る限り、保証が付いてくる型落ち品もしくはアウトレット品を購入しよう。

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ネット通販で有機ELテレビを購入する時の注意点

家電はもちろん、生鮮食品から大型家具まで様々な商品を販売しているインターネット通販。自宅や外出先などで時間帯を問わず、好きな時に好きな商品を購入できるのが最大のメリットだ。

量販店で取扱が終了した商品でも、インターネット通販サイトであれば購入できるので、量販店よりリーズナブルな価格で型落ちテレビを購入できる。

また、ここ数年ではオンラインフリーマッケットサイトも流行しておりアウトレット品や中古テレビを、リサイクルショップ等の価格から更に安価で購入が可能になった。

ただし、インターネット通販で購入する際にも注意して欲しい点がいくつかあるので、購入前に是非一読してほしい。

メルカリなどのオークション

ここ数年で盛り上がりを見せているフリーマーケットアプリ「メルカリ」や ヤフオフ!でも商品購入時に、自分の住所からおおよその送料を見積もってくれるので、購入費用の概算が出しやすい。

しかし、あくまでオンライン上のフリーマーケットないしオークション。出品している相手も半数は素人である。

出品者がテレビの状態確認ミスがあったり、梱包が甘く商品の輸送途中で破損してしまう危険性が大きい。

同じ県内などで輸送距離が短かったり、出品者の元へ直接引取に向かえれば、比較的ダメージは少なくて済むであろう。

無料長期保証

確認を忘れがちだが、保証期間があるかないかはとても重要。

数年おきに買い換えるようなスマートフォンなどであれば保証期間が終了する前に買い替えをすると思うが、購入して10年近く使用するテレビについては、使用中に思いがけない不具合が起きるかもしれない。

実店舗においてはどの店舗も無料保証が付随しているのだが、保証内容はまちまち。

以前だと「テレビは保証対象内だけど液晶パネルは保証対象外」というとんでもない店舗があったほど(現在は改正されている)見落としがちな項目だけあって、万一の時に助かるので見逃さないように。

配送料、設置料

大手の販売サイトであれば、商品購入時の配達や自宅での配線設定を無料もしくは有償にて行っている。

自宅から量販店まで距離が近ければ持ち帰りでも問題ないが、自動車をそもそもも持っていないとなると、自宅への配送がとても便利。

ただし、商品の購入前にしっかり確認していないと、本州のみ送料無料であったり、大型家電のみ送料別の場合があるので購入前にはしっかり確認してほしい。

ネットで購入をするなら必ずスマホ決済アプリはダウンロードはしておこう。本体金額に対しポイントが入るので現金で購入するより100%お得になるからだ。

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型落ち有機ELテレビおすすめランキング

購入時の注意点を紹介したところで管理人イチオシの有機ELテレビ10選を選定してみた。

商品の値下げ率とスペックを考慮しつつ選定しているので、どの順位のテレビもオススメであるが、購入時に是非参考にしてほしい。

第10位:TH-65GZ1800

メーカーパナソニック
チューナー数BS・CS4Kチューナー:2/地上波:3/BSデジタル:3/CSデジタル:3
Wi-Fi対応対応
画面サイズ65インチ
本体サイズ144.9cm×90.9cm×33cm(スタンド含)

2019年7月発売モデルが既に大幅値引が実施されている。

性能としてもHDR10+対応な上、倍速液晶対応の商品なので機能面は問題なし。

国内で主要のVODサービスにほぼ対応しており、音声での操作にも対応するGoogleAssistant/Amazon Alexaにも対応する。

また、パナソニックは東京オリンピックオフィシャルパートナーという事もあってスポーツなどの動きの速い映像を得意とする。独自にスポーツモードが搭載されているだけあってサッカーコートの芝目やバックスタンドの観客の動きなどもブレずに長時間の視聴でも疲れにくい。

第9位:TH-65EZ950

メーカーパナソニック
チューナー数地上波:3/BSデジタル:3/CSデジタル:3
Wi-Fi対応対応
画面サイズ65インチ
本体サイズ145.3cm×88.9cm×28cm(スタンド含)

2017年6月発売モデル。

発売されてある程度時間が経過しているのだが、機能面での妥協はない。

プラズマテレビを販売していた時代に培った技術を活かした”ヘキサクロマドライブPLUS”機能で、ノイズや乱れの少ない非常に引き締まった映像表現を得意とする。

量販店での取扱は終了している可能性があるがオンライン通販サイトであると商品の在庫が残っており、

国産メーカーの65インチモデルが、この価格で購入できるのでかなりお買い得な1台と言えるだろう。

第8位:FE-55U7020

メーカーフナイ
チューナー数BS・CS4Kチューナー:2/地上波:3/BSデジタル:3/CSデジタル:3
Wi-Fi対応対応
画面サイズ55インチ
本体サイズ122.8cm×73.1cm×26.7cm(スタンド含)

国内メーカーのフナイ。元々ブラウン管テレビ時代から低価格かつ高品質な商品で定番がある。

安価な価格帯であるにも関わらず、4Kチューナーと1TB HDDを内蔵しているのでわざわざ別途ハードディスクを購入せずともテレビを設置してからすぐに録画やテレビ機能を楽しめるようになっている。

コスパ高すぎ!

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第7位:KJ-55A8F

メーカーソニー
チューナー数地上波:2/BSデジタル:2/CSデジタル:2
Wi-Fi対応対応
画面サイズ55インチ
本体サイズ122.8cm×73.1cm×26.7cm(スタンド含)

2018年6月発売モデル。倍速液晶も搭載し、AndroidTV搭載でインターネット経由でYoutubeやブラウジングも可能。

また、Built-in-Chromecast製品なのでスマートフォンやタブレットの画面をワイヤレス接続により撮影した写真や動画、スマホのゲームを、4Kテレビの大画面へ投影できる。

値下げ率が大きいのと、量販店でもまだ在庫がある可能性が高いので狙いめのモデル。

第6位:OLED65C8PJA

メーカーLG
チューナー数地上波:3/BSデジタル:3/CSデジタル:3
Wi-Fi対応対応
画面サイズ65インチ
本体サイズ144.9cm×88.1cm×23cm(スタンド含)

2018年5月発売モデル。比較的早い段階で有機ELテレビを商品化し発売してきたLG。

国内だと大手メーカーに比べまだ知名度が低いが、海外ではむしろ国内メーカーより売れているほど有名。

地上波放送もアップコンバート機能の「α9エンジン」でくっきりキレイに見やすくなる。また、LG独自技術として”モバイルコネクションオーバーレイ”という機能を搭載。

テレビを視聴しながら、画面端に手持ちのAndroidスマートフォンの画面を表示することができ使い方の幅が広がる。ゲームや映画を楽しみながら同時にSNSのタイムラインを表示する、なんて事も可能だ。

量販店ではどちらかというと55インチモデルの方が在庫が多い傾向で、65インチは人気のためか球数が少ない。もしセール特価で販売されていたらラッキーな1台と言える。

第5位:KJ-55A8G

メーカーソニー
チューナー数地上波:2/BSデジタル:2/CSデジタル:2
Wi-Fi対応対応
画面サイズ55インチ
本体サイズ122.9cm×78cm×29cm

2019年6月発売モデル。上位クラスのテレビに負けない映像エンジンとHDR10+やHLGに対応。

さらにソニー独自の”X1(エックスワン)プロセッサー”搭載により、HDR非対応のコンテンツでも自動で変換しHDR対応コンテンツ相当の迫力ある映像で楽しむことができる。

また、ソニーはノイズが少ないクリアな絵作りが得意なので映画やライブ映像などにオススメ。

倍速液晶にも対応し使い勝手抜群の55インチサイズなので、リビングに置くテレビにはベストな1台と言える。

第4位:55X830

メーカー東芝
チューナー数BS・CS4Kチューナー:2/地上波:3/BSデジタル:3/CSデジタル:3
Wi-Fi対応
画面サイズ55インチ
本体サイズ122.6cm×75.1cm×20.3cm(スタンド含)

2019年6月販売モデル。シンプルなデザインにスマートスピーカー連携やタイムシフト録画にて1週間分の全チャンネル録画をしてくれるので番組を見逃すことがなくなる。

また、合計40W高出力のスピーカーとツイーター内蔵、さらにはゲーム専用モードなどもあるので家庭用ゲーム機を本格的に楽しみたいユーザーにもオススメ。

待機電力も2018~2019年発売商品の中ではダントツで低電力なのでどんなユースでもそつなくこなせるテレビと言えるであろう。

第3位:TH-55FZ950

メーカーパナソニック
チューナー数地上波:3/BSデジタル:3/CSデジタル:3
Wi-Fi対応対応
画面サイズ55インチ
本体サイズ122.8cm×77.4cm×30cm(スタンド含)

2018年6月発売モデル。ベースとなる機能は9位のTH-65EZ950と同じではあるが、1インチあたりの値下げ率は55インチモデルの方がコストパフォーマンスは上。

このモデル共通機能の中に、自動録画機能がついているので好きなジャンルやアーティストが出演する番組を自動で録画してくれる。

国産メーカーならではの、好みのいたせりつくせりな機能が満載である。

また、同じ55インチモデルの中ではベゼル(ふち)が細くコンパクトなモデルで寝室やリビングなど場所を気にせず設置しやすいのと特徴。

第2位:55E8000

メーカーハイセンス
チューナー数BS・CS4Kチューナー:1/地上波:3/BSデジタル:3/CSデジタル:3
Wi-Fi対応対応
画面サイズ55インチ
本体サイズ122.6cm×75.4cm×27.2cm(スタンド含)

2019年4月発売モデル。ここ数年で生活家電や液晶テレビを発売しているメーカーでありLG同様に海外では国産メーカーより売れているほどの品質とコストパフォーマンスの良さ。

55インチクラスの中でもしっかりと倍速液晶でブレにくいモニターや、4Kチューナーも内蔵されているのでリーズナブルに高画質な有機ELテレビを楽しむことができるのだ。

第1位:OLRD55B8PJA

メーカーLG
チューナー数地上波:2/BSデジタル:2/CSデジタル:2
Wi-Fi対応対応
画面サイズ55インチ
本体サイズ122.8cm×74.9cm×22cm(スタンド含)

2018年6月発売モデル。1位になる理由としては、55インチクラスのなかで抜群のコストパフォーマンスの良さ。

ただ安いだけでなく、デザイン性や映像面にも抜かりがない。

GoogleAssistantやAmazonAlexaこそ搭載されていないものの、他のスマートスピーカーとの連携は可能なので、声でたん寝るやボリューム操作ができるのは地味に便利。

量販店でも取扱い数が多く、今後も一定数はセール品として出回るであろう。私個人としては値段と機能面のバランスが良く取れた商品であると思う。

まとめ

大型家電は「国産メーカーが一番」というイメージが強いが、ここ数年(特に有機ELテレビ界隈では)安くてもそれなりに良い製品に出会える。

どうしても元の値段が液晶テレビと比べて高価ではあるが、間違いなく値段以上の差はあり。

特に4K放送と有機ELテレビの組み合わせは最高で、アナログ放送から地デジに乗り換えた時ほどの差があるといっても過言ではないと思う。

大きなテレビを購入する際は、値下がり率が大きい有機ELテレビも是非検討して頂きたい。

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