人気ホットプレートとグリル鍋おすすめ機種の紹介おしゃれ2019

リビングやダイニングで家族、友人を囲んで楽しめる家電、それがホットプレートとグリル鍋。焼肉、たこ焼き、お好み焼き、餃子、焼きそば、すき焼きなど多くのレシピを作ることができる素晴らしい家電です。

最近のホットプレートは種類が増えてどれを選べば良いか分からない方もいるかもしれません。せっかく家電量販店で毎日見ているのでご紹介したいと!

というわけで、今回はみんなで楽しめるホットプレートとグリル鍋の内容をお伝えしていきます。

ホットプレートとグリル鍋の違い

ホットプレートとグリル鍋の選び方

おすすめのホットプレート、グリル鍋2017

の3つを分かりやすく説明していきます。

ホットプレートとグリル鍋の違いとタイプ

まずはホットプレートとグリル鍋の違いを説明していきます。簡単に言うと、調理するものによってどちらを使用するか決めて購入するのが一般的です。

ホットプレート

パナソニック NF-W300

ホットプレートのは大きく角型と丸型の平らなプレートがあります。その中を細く分割していくと、平らなプレート、たこ焼きプレート、ジンギスカン用プレートなど種類があります。主に焼き物が得意なタイプになります。サイズが豊富で家族の人数や使用する人数で選べるのもいいところ。

ホットプレートで作れる料理

焼き肉、焼きそば、お好み焼き、鉄板焼きなどやはり、焼き物が多いのが特徴です。

ホットプレートのメリット

サイズが多種多様で使用人数を考慮しながら選べる。

付属のプレートによりできる調理の幅が広がる。

収納が簡単に重ねるだけでおしまい。

グリル鍋

グリル鍋 EP-RV30

主に丸形の深い鍋のような形のものになります。サイズはホットプレートよりも小型になってしまいますが、調理できる種類が多いのです。焼き物、煮物、蒸し物まで対応することができます。

すき焼き用鍋、焼き肉用の平面プレート、蒸し物プレートなどが付属しているグリル鍋もありますので金額ごとに付属しているプレートの数が変わってきます。

グリル鍋で作れる料理

鍋、すき焼き、おでん、野菜蒸し、スープ、お菓子など焼き物、煮物、蒸し物が可能です。

グリル鍋のメリット

丸形でコンパクトで収納が楽。

ホットプレートと違い多彩の調理が楽しめる。

1年を通して楽しめる。冬に鍋とか。

ホットプレートの選び方

ホットプレートの選び方は金額により機能、付属しているプレートが違ってきます。いざホットプレートを探すときにはポイントだけ確認すればすぐに皆さんが探しているホットプレートが見つかります。

プレートのサイズ、形状

付属しているプレート

どんな調理をするか?

消費電力を確認

この4つを意識すると簡単に見つかります。

プレートの形状、サイズ

まずは丸形と長方形のどちらのタイプにするか。収納場所に限りがある、ダイニングテーブルが小さいのでコンパクトにしたい方には丸形プレートになります。

家族の人数が2人以下なら丸形でも問題ありません。3人以上なら長方形のプレートがおすすめです。人数に関係なく、1度に沢山の調理をしたい場合は長方形のプレートの方が面積が大きいので良いですね。

形状が決まれば次はサイズです。お好み焼きや焼きそばなど広い面積が必要になる調理は大きいサイズ。1度にたくさんの調理をしないで分けて調理をする、ホットプレート以外にもその他の食材も置くと狭くなる場合は小さめのサイズになります。

付属しているプレート

付属しているプレート

付属しているプレートが多くなるとやはり価格は高くなってしまいます。実際、私は家電量販店で勤務しているのでお客様にしっかり説明できるようにしたかったのでプレートが全部で4枚あるホットプレートを購入しましたが、使用していないプレートもあるんです。

欲しい機種に使用することがまずないであろうというプレートがあれば1個下のグレードにしたり他のメーカーにすると価格も安く購入できます。

おすすめなのは溝が施された焼肉プレート。さらに穴が空いていれば肉の脂が落とせるのでヘルシーに食せです。使用後にお手入れしやすいかどうかも選ぶポイントです。

よく言われるのはたこ焼きプレートがいらないと言われます。最近ではたこ焼きを作るのではなくたこ焼きプレートでアヒージョを作れます。レシピ検索すると意外と使えるプレートになりつつあります。

どんな調理をするか?

どんな調理をするか?

ジンギスカンをしたいのに平形プレートは変ですよね。ジンギスカン用のプレートが必要になります。

購入する前にホットプレートで何を調理をしたいか考えるのことは本当に大事です。お好み焼きをしたいのに油を落とす穴あきプレートは必要ないですからね。

価格が安めのホットプレートは付属のプレートが少ない、付属していないことが多いので、調理する幅が狭くなるので注意してください。

消費電力の確認

消費電力 火力

現在、販売されているホットプレートは1300W〜1400W対応のモデルだと250℃まで設定が可能になります。消費電力が少ないと140℃〜180℃までしか対応していなかったと購入してから気づくことが多々あります。火力は絶対に高い方がいいです。

ガスコンロやIHクッキングヒーターと同様の調理をしたいのであれば250℃対応しているホットプレートを選びましょう。

消費電力が同じでもホットプレートには熱源がヒーター式とIH式があります。

ヒーター式

価格がリーズナブルで角と中心の温度が違ってくる。

IH式

温度変化が少なく、スイッチを入れて温度が上がるスピードが早い。

グリル鍋の選び方

メインは煮物になるので鍋をやるためのグリル鍋が多く販売されています。グリル鍋もホットプレート同様、付属のプレートによって焼き物や蒸し物ができるのが特徴。サイズに関してはホットプレートみたいにサイズの差はあまりありません。

どんな調理をするか?

付属プレートの種類

深鍋の容量

この3つだけ抑えれば簡単に欲しいグリル鍋が見つかります。

どんな調理をするか?

EP-RV30 平面スペースつき溝つき遠赤焼肉プレート

初めにお伝えしましたが、調理方法によって必要なプレートが決まります。

鍋をしたいなら深鍋タイプのグリル鍋を。

鍋以外に焼き肉をやってみたいなら焼き肉プレートが付属しているグリル鍋を。

鍋と焼き肉以外にも蒸し物を調理したいなら蒸し物用プレート付属のグリル鍋を。

とりあえずいろんな料理を楽しみたい方は予算さえ問題なければ最上級グレードがすべて付属しているのでいいかもしれませんね。

付属プレートの種類

EP-RV30 蒸しプレート

グリル鍋のプレートは大きく4種類に分かれます。

メインの深鍋

焼き肉プレート

たこ焼きプレート

蒸し物プレート

深鍋はグリル鍋には必ず付属します。残り3つのプレートで使用するのを検討するだけ。簡単です。

焼き肉プレートは肉だけでなく野菜も焼ける波形プレート、油を下に落とす穴あけプレートが存在します。

たこ焼きプレートはたこ焼きの個数が違います。あとは材質の確認も大事なポイントになります。

蒸し物プレートは、ほとんどのメーカーで最上級グレードに搭載されているのが多いです。

深鍋の容量

深鍋のサイズは2Lから5Lのサイズがあります。1人から2人なら2、3Lの深鍋がちょうど良いサイズ。3人から5人以上は5Lサイズがおすすめになります。基本的には家族で使用するなら5Lサイズで間違いはないかと。

おすすめのホットプレート

まずはホットプレートのおすすめ機種を紹介していきます。

タイガー ホットプレート CRV-G300

CRV-G300の主な特徴

付属プレート 平面プレート・穴あき波形プレート・たこ焼きプレート

収納 自立式タテ型起き収納で場所をとらない

消費電力 1300W

温度調節範囲 保温~250℃

本体質量 8.6kg

サイズ 56.9×奥行き38.5×高さ12.7cm

プレートは焦げ付きにくく、耐久性の高い硬質セラミックスとハードフッ素コーティング。傷が付きにくく洗ってもコーティングがはげにくくなっています。

また、本体のガードやプレート、ヒーターも外せる完全分離構造なので丸洗いが可能になります。

CRV-B300 垂直縦置き

 

1番の特徴は収納ですね。ホットプレートはどうしてもサイズが大きくなるので置く場所に困ってしまいます。CRV-G300は自立式縦置きで収納なので便利

またプレートも収納ケースが付属、温度調節器(ケーブル)を収納できるスタンドもあるので本体丸ごと1箇所に置くことができます。本体と蓋もロックして固定できるのはポイント高いですね。

ケーブルは長さが足りないと延長ケーブルを別で準備することがありますが、CRV-G300にはケーブルが予め3メートルありますので安心。

プレートを本体に置かない限り温度調節器がセットできないよう安全構造になっているので小さいお子様がいる家庭でも怪我の恐れがありません。

使いやすく、収納上手、安全設計なのでどこのご家庭でも使用できるホットプレートになります。

CRV-G300の口コミ、評価、レビュー

[st-kaiwa1]収納が便利で場所をとらない[/st-kaiwa1] [st-kaiwa2]本体がお買い得だが価格以上の性能[/st-kaiwa2] [st-kaiwa3]丸洗いができるので油汚れが簡単にとれる[/st-kaiwa3]

比較的、満足度の高い製品ではないでしょうか。デメリットと言うと重さではないでしょうか。約10kgなので少し重たく感じるかもしれません。外に持ち運ぶ物ではないのでそこまで気にすることはないかと。

東芝 ホットプレート HGK-12WK

HGK-12WKの主な特徴

付属プレート ドーム形ヘルシープレート・たこ焼きプレート・平面プレート

収納 収納ホルダー付き 縦置き、横置き可能

消費電力 1300W

温度調節範囲 保温〜250℃

本体質量 8.3kg

サイズ 幅55.9奥行き36.6高さ11.7cm

HGK-12WKの大きな特徴はドーム形プレートになります。

ドーム形ヘルシープレート

真ん中に肉、周りに野菜を置けば肉の旨味が野菜に染み渡るので更に美味しい。肉だけを焼けば余分な油が落ちるのでヘルシーに焼くことができる。

他のメーカーでもドーム形はないので大きな差別化になります。ジンギスカンを食べたい方にはこの機種が1番です。予熱は約10分から15分です。

収納ホルダーも付属しているので縦置き、横置きどちらでも可能になります。収納ホルダーに入れるときはプレートを重ねる順番を守らないとしっかりホールドできない場合がありますが、すぐに慣れます。

ケーブルが1.8メートルなので場合によっては延長ケーブルの出番があるかもしれません。

HGK-12WKの口コミ、評価、レビュー

[st-kaiwa1]ジンギスカンをやりたくて購入したが大正解[/st-kaiwa1] [st-kaiwa2]電源コードが収納ができて、あと1メートル長ければ…[/st-kaiwa2] [st-kaiwa3]焦げ付きにくく汚れも取れやすい[/st-kaiwa3]

やはり他の機種にはないジンギスカンを楽しめるドーム形プレートの存在が大きいようです。ケーブルの収納が本体と別になるのは気にするか気にしないかは人それぞれですがたまに見つからないってこともあるので一緒だと助かりますね。

パナソニック IHホットプレート KZ-HP2100

KZ-HP2100の主な特徴

付属プレート 専用鍋、平面プレート

収納 縦置き不可、横置きのみ

消費電力 約75W相当~1400W

温度調節範囲 保温90℃〜250℃

本体質量 本体:約3.6kg、鍋:約1.8kg、プレート:約3.1kg

サイズ 幅51.1cm×奥行35.1cm×高さ5.5cm

大きく他の機種と差別化されている点が2つ。

ヒーター式でなくIH式のホットプレート。

ホットプレートなのにグリル鍋に使用する専用鍋が付属。

金額はホットプレートの中でも高額な方ですが、それでもコンスタントに売れている商品になります。

KZ-HP2100 プレート

プレートだけでも他の機種とは考え方が違います。通常のホットプレートだと穴が空いたプレートでその下に油の受け皿が付属していますが、IH式のメリットを上手く活用しています。受け皿の設置ができない代わりに角に油やカスを置けるスペースがあります。受け皿も洗ってプレートも洗うより、これならプレートだけ洗えばおしまいです。

IH式なら本体が汚れたら拭くだけ。段差のない平面パネルなので手入れが簡単。更に凄いのが自宅にある調理器具が使えます。IH式なので鉄、ホーロー、ステンレスの鍋やフライパンが使用できるのです。KZ-HP2100はプレートが1枚ですが、自宅にある使い慣れている器具が使用できるのは皆さんにとってきっと助かる機能かと。

アルミ、銅、多層鍋、耐熱ガラス、土鍋は使用できません。使用すると故障の原因になるかもしれませんので注意して使用してください。

KZ-HP2100 鍋

そしてもう1つの特徴の専用鍋の付属。付属しているだけでも凄いことなんですが機能も凄かったです。鍋だし作りコースが搭載しています。これは、だしがとれたら(煮立ったら)自動で火力を落としてこぼれないようにしてくれます。

へえーすごいなーと思う方!凄いにプラスして便利なんです。要は下準備から完成までIH調理プレートに置いとくだでなんです。通常鍋を作る場合はガスコンロやIHクッキングヒーターで下準備をしてからカセットコンロやグリル鍋にセットしますが、KZ-HP2100なら移動の必要がありません。だしを作っている間に食材の準備もできます。

使い方次第で活躍度がかなり変わってくるホットプレートなのです。

KZ-HP2100の口コミ、評価、レビュー

[st-kaiwa1]切タイマーとカウントタイマーが便利すぎる[/st-kaiwa1] [st-kaiwa2]電源コードが磁石式で子供が怪我をしない[/st-kaiwa2] [st-kaiwa3]別売りのプレートと鍋が高額[/st-kaiwa3]

ホットプレートではまずないはずのタイマーが搭載。消し忘れや調理時間の管理が簡単にできます。ホットプレートの電源は通常、本体に深く刺して簡単に外れない形状になっていますがKZ-HP2100は磁石式、電動ポットと同じタイプのケーブルなので足や手がひっかかっても怪我などの心配をする必要がありません。

別売りのプレートと鍋が高いという口コミがありましたが、先ほどもお伝えした自宅にあるIH調理器具が使用できるので気にしなくも問題ありません。

焼き物がメインのホットプレートですがコンパクトなオーブンも最近は人気があります。

パナソニック IHデイリーホットプレート KZ-CX1

KZ-CX1の主な特徴

付属プレート 専用プレート

消費電力 1400W

温度調節範囲 保温〜250℃

本体質量 本体4.9kg プレート2.8kg

サイズ 本体幅59.3×奥行き32.3×高さ4.6cm
プレート幅57.6×奥行き29.6×高さ2.5cm

毎日の暮らしを変える、片付けなくてもいいホットプレート。ダブルIH熱源で2品同時料理ができる「業界初2口IHホットプレート」で、2口IH調理器としてホットプレートとして使用できます。

見た目のシンプルさはインテリアを邪魔しません。

ホットプレートとして「同じ温度の全面焼き」「左右異なる温度で全面焼き」「片方だけ使う片面焼き」が可能。IH調理器にすれば「2面」もしくは「1面のみ」と調理の使い分けができます。

本体にプレートセットすると約6.9cmと超薄型。全面ツマミで簡単に操作でき、使いたい側のスイッチを押し下げればスタート。

電源プラグ接続後、調理しない状態が1分続くとスタンバイモードに。あやまってスイッチを押しても加熱スタートしない設定、鍋なし自動OFF・切り忘れ自動OFFもあるので安全です。

ダブル温度加熱で肉を調理する際は、肉の水分量KZ-HP2100の半分となるので旨みたっぷりの仕上がりに。普段使いもできるので、朝食から夕飯まで幅広く使えます。
トッププレートはサッと拭くだけの簡単手入れと助かります。

イーバランス ROOMMATE パーティープレート 3WAY EB RM8600

RM8600の主な特徴

付属プレート たこ焼きプレート(24穴)、焼肉プレート、平面プレート

消費電力 800W

温度調節範囲 保温〜250℃

本体質量 3kg

サイズ 約幅34.8×奥行23.7×高さ13.3cm(フタのツマミ含む)

デザインにこだわりたいならこちら、イーバンランスのパーティープレートです。少人数で楽しむなら十分なサイズのスクエア型ホットプレート。低価格ながら、焼肉、平面、たこ焼きの3種類付いてます。

ルコルト ホームバーベキュー RBQ-1

RBQ-1の主な特徴

付属プレート バーベキュープレート、フラットプレート

消費電力 1200W

温度調節範囲 保温〜250℃

本体質量 2.95kg

サイズ 約42×奥行23×高さ16.5cm

テーブルで楽しむバーベキュースタイルにこだわったルコルトのスクエア型ホットプレート。ベーシックセットにはバーベキュープレートとフラットプレートの2種類を。

別売りのオプションは鍋料理に便利な「セラミックスチーム深鍋」、蒸し料理に活躍する「蒸しプレート」などが充実しています。

アイリスオーヤマ 両面ホットプレートDPO-133

DPO-133の主な特徴

付属プレート 平面プレート、ディンプルプレート、たこ焼きプレート

消費電力 1300W

温度調節範囲 保温〜250℃

本体質量 4.7kg

サイズ 使用時 幅33.6×奥行き90×高さ6.5cm

折りたたみ時 幅33.6×奥行き34.3×高さ15.5cm

プレートが2つに分けられるので、左右違った温度にもでき同時に2つの料理が楽しめ組み合わせが自由。

プレートも3種あるので、平面プレートでチーズフォンデュ、たこ焼きプレートでアヒージョ。焼肉を豪快に楽しむことはできませんが、使い方次第で満足度は高いと言えます。

折りたたみ式でコンパクトに収納でき、また持ち運びもラクラクなので友達の家でパーティーなどにも使えます。プレートは取り外せてお手入れも簡単です。

人気グリル鍋のおすすめ

ホットプレートの次はグリル鍋の紹介をしていきます。

象印 グリル鍋 EP-RV30

EP-RV30の主な特徴

付属プレート 土鍋風大型鍋、焼き肉プレート、平面プレート、蒸しプレート

収納 縦置き不可、横置きのみ

消費電力 1350W

温度調節範囲 保温90℃〜250℃

本体質量 本体:約7.0kg

サイズ 幅43.2×奥行き40.2×高さ18.8

土鍋風の大型鍋の容量が5.3Lとかなりの大容量。家族で囲んで楽しむ時に回数を分けて食材を入れることもできますが、1度に沢山の食材が入るのは楽になります。

鍋で煮物もできますがその他の2つのプレートで焼き物と蒸し物ができるので数多くの調理ができるのもグリル鍋のメリットです。

鍋の色は黒が多いのですがベージュになっているので食材が明るく見え美味しく見える効果があります。テーブルの上も明るくなります。

水量目盛も見やすいです。ガスコンロで下準備をしてから本体にセットしてすぐに食べることもできます。

蒸しプレート

蒸しプレートは工夫されていて高さが調整ができるようになっているので調理する物によって水をはる高さの調整ができるのも優しい機能です。

電源コードは約2.5mになっているので延長ケーブルを使用することはあまりないかもしれません。マグネットプラグなので簡単に外すことができますし安全です。

EP-RV30の評価、口コミ、レビュー

[st-kaiwa1]他の機種にない大容量の深鍋[/st-kaiwa1] [st-kaiwa2]焼き、蒸し、煮ると3つの調理法が便利[/st-kaiwa2] [st-kaiwa3]深鍋の色移りがなく助かる[/st-kaiwa3]

1番の特徴の鍋の大きさや質感の口コミが多い傾向になっています。ここまで大きいサイズはなかなかないですからね。

またプレゼントやお祝いに送ることが多い商品になっています。ファミリーに送るとまず喜んでもらえるはずです。

タイガー グリル鍋 CQD-B300

CQD-B300の主な特徴

付属プレート 深鍋、穴あき・波形プレート、たこ焼きプレート

収納 縦置き不可、横置きのみ

消費電力 1200W

温度調節範囲 保温〜240℃

本体質量 本体:約7.0kg

サイズ 幅43.2×奥行き40.2×高さ18.8

蒸し物のプレートがないが、たこ焼きのプレートがついてくるので小さい子供がいる世帯では盛り上がるかと。たこ焼きは直径40mmのサイズが21個作れます。

穴あき波形プレートは真ん中が穴が空いて下の受け更に油が落ちるのでヘルシーに仕上がります。メインの深鍋は5Lの大容量になります。

こちらもマグネットプラグの電源コードなのでひっかけて本体が動く、中の食材がこぼれることがないので安全です。

CQD-B300の評価、口コミ、レビュー

[st-kaiwa1]電源コードがもう少し長ければ[/st-kaiwa1] [st-kaiwa2]大容量でたこ焼きもでき鍋パーティ向きのグリル鍋[/st-kaiwa2] [st-kaiwa3]食べた後の掃除がしやすい[/st-kaiwa3]

電源コードは1.8mと若干短いかもしれません。

たこ焼きプレートのついているグリル鍋ならCQD-B300が1番おすすめかなと、サイズも大きく家族や友達で楽しめるグリル鍋になります。

掃除がしやすいとのことですが、本体ガード丸洗い機能もあるので細かいところまで綺麗に掃除をすることができ衛生的です。

ザイグル(ZAIGLE)ザイグルハンサム SJ-100

SJ-100の主な特徴
付属プレート 丸型プレート・角型プレート・ドーム型プレート

消費電力 1200W

温度調節範囲 保温〜250℃

本体質量 4.7kg

サイズ 幅37×奥行き43.8×高さ35.5cm

ビジュアルに驚くザイグルのザイグルハンサム。密かな人気を呼んでシリーズ50万台を突破(2017年3月1日現在)「炭火と同じ赤外線」で焼き上げる新しいスタイルの卓上調理器です。

ポイントは
①煙を出さずに調理ができるため、テーブルで手軽に焼肉が可能に。
②カーボンランプが搭載され、赤外線で直接食材を調理。
③油いらずでヘルシー調理ができ、傾斜と溝が付いたプレートで油をカット。油はねも当然ありません。

両面使えるドーム型プレートで、通常の調理も可能。両面焼きでノンフライが可能なため、ヘルシーに焼肉を楽しめます。素材の旨みが封じ込められるため、リピーターも増えつつある一品です。

ホットプレートとグリル鍋の人気機種の価格を見る

ホットプレート

Rakutenでホットプレートの人気機種の価格を見る

Amazonでホットプレートの人気機種の価格を見る

グリル鍋

Rakutenでグリル鍋の人気機種の価格を見る

Amazonでグリル鍋の人気機種の価格を見る

まとめ

ホットプレートとグリル鍋、どちらもメリットがあります。

作ってみたい料理を考えて、希望する付属のプレートがあるかを確認して購入するのが1番です。

サイズは使用人数で判断するのが1番良いですが、気持ち一回り大きいサイズの方が後から失敗したということはないかと。

参考にしてください。

調理器具は本当に日々進化しています。人気の記事があるので気になったものがあればご覧ください。

人気ホットプレートとグリル鍋おすすめ機種の紹介おしゃれ2018
最新情報をチェックしよう!

ホットプレート・グリル鍋の最新記事8件