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サウンドバー徹底比較おすすめランキング2018選び方とメーカーの違いを解説

投稿日:2018-05-31 更新日:

みなさんはサウンドバーというものをご存じでしょうか?なかなか聞きなれない名称かと思います。

サウンドバーとは主に薄型テレビの前に設置して使用するバータイプのスピーカーの事です。最近このサウンドバーが物凄く注目を浴びているのをご存じでしょうか?

今回はサウンドバーとはどのようなものか、そして今注目のサウンドバーオススメランキングをご紹介いたします。

サウンドバーは何が凄いの?

一般的なサウンドバーは高さ10cm程度、横幅は50cm~1m程度の大きさで、テレビの前に置いて使用するものです。この大きさなので、テレビ画面の邪魔をする事はありません。

そしてこのポジションから大迫力のサウンドを奏でる事になります。

サウンドバーの何が凄いのか、という点ですが、やはりテレビの音の迫力あるものに変えるという点でしょうか。

近年のテレビはどんどん高画質かつ薄型になってきており、その分スピーカーに使える容量も小さくなっており、最近はテレビの音声に物足りなさを感じている人が増えているのです。

最近では4Kテレビの登場などで映像・画質はますます向上しているにも関わらず、音質・音響についてはあまり変わっていない為、相対的に下がっている一方なのです。

そんな中、テレビの音質をもっとよくしたい、いい音声で楽しみたい、というニーズに答えたのがこのサウンドバーという事なのです。

また、DVDやブルーレイ、ネット配信などのサラウンド音響の映像を高品質な音声で楽しみたい、という需要にも答えたのがこのサウンドバーです。

音響にこだわって本格的なホームシアターを組むのはかなり大がかりですし、費用もそれなりにかかります。しかしサウンドバーであればある程度安価で手軽に高品質のサラウンド環境を楽しむことができるので、とても注目を浴びているのです。

5.1chサラウンドシステムと何が違うの?

同じようなテレビ向けの音響システムに、5.1chサラウンドシステムというものがあります。5.1chサラウンドとは、6つのスピーカーによって聴く人を取り囲むように音を再生する音響システム構成の事を指します。

入力側となるテレビ、あるいはDVD-Videoや映画館で一般的に採用されているシステムです。

それぞれのスピーカーが独立して音声を出しており、真ん中で映像を見ている人は音の立体感が増して、より迫力のある臨場感あふれた音響効果を楽しむことができるようになります。

ではこの二つの音響設備、何が違うのでしょう?

サウンドバーは、テレビの正面に据え置くだけで配線も少なく、取り付けが簡単です。一方の5.1chサラウンドシステムは、映像を鑑賞する人を中心にして6つのスピーカーで取り囲むように配置していきます。

当然ながら、その分の配線や配置などを自分で考えて設置する必要があります。

本格的な音響設備を組みたいという方は5.1chを、安価で簡単に音響効果を楽しみたいという方はサウンドバーをチョイスするのがよいのではないでしょうか。

サウンドバーの接続方法はどうやるの?

サウンドバーを接続する為には、基本的にはケーブル1本で事が済みますが、サウンドバーのタイプによって少々異なります。

バースピーカーのみのワンボディタイプであれば、ケーブルを利用してテレビ本体とつなぐだけで音響を楽しむことが出来ます。

詳細を説明すると、ほとんどの機種でHDMIでの入力端子と出力端子がありますので、テレビと直接つなげる場合はHDMIケーブルをサウンドバーの出力端子とテレビの入力につなげるだけです。

また、テレビ側のHDMIがARC対応であれば、テレビのリモコンでボリューム調整が出来るようになります。

テレビのスピーカーではなくサウンドバーのスピーカーを利用する事になるのでテレビのリモコンでボリューム調整が出来るととても便利です。

他のAV機器、例えばハードディスクレコーダーなどを一緒に利用している場合は、もともとHDMIで繋いでいたハードディスクレコーダーとテレビを外して、「ハードディスクレコーダー→サウンドバー(入力)」、「サンウンドバー(出力)→テレビ」の順番に繋げれば、録画した映像やDVD、ブルーレイの映像もサウンドバーの音響で楽しむ事が出来ます。

一方、サブウーハーが付いている2ボディタイプもあります。ウーハーとは主に低音域の出力を受け持つスピーカーの事で、迫力のある重低音を響かせるのに必要なモノです。

サブウーハーはサウンドバー本体とセットなので、サウンドバーにもウーハー出力用端子とサブウーハーと接続するケーブルが付いています。

サウンドバー本体だけでもサラウンド効果は期待できますが、更なる重低音を響かせる場合はサブウーハー出力からサブウーハーに接続します。

その他にも色々と出力・入力端子がありますがメーカーによって接続できる事などに違いがあるので、そのあたりは必ず取扱説明書を熟読して接続してくださいね。

人気サウンドバーのおすすめ メーカーごとの違いを比較

サウンドバーは各種メーカーから発売されていますが、やはりメーカーごとにその特色に違いがあります。どのメーカーも高品質の音源を提供する為にとても力を入れています。ここでは、各メーカーごとの様々な違いについて解説してみたいと思います。

人気サウンドバー ①ソニー

ソニーのサウンドバーはハイレゾ音源にこだわりを持って作られています。同社の音楽製品はハイレゾ音源に対応しているモノが多いので、ハイレゾ=ソニーと言っても過言ではありませんね。

デザインはスマートに、自社製品であるブラビアと並べても違和感のないようなデザインとなっています。ソニー製品が好きな人、ソニー製品で統一したい人にはうれしいですね。

モデルによっては、テレビと一体化できるサブウーハー内蔵の台座タイプもあるので、場所を取らずに設置する事が出来ます。

人気サウンドバー ②ヤマハ


ヤマハの製品はサウンドもそうですが、その薄さがウリでしょうか。高さわずか51㎜と超薄型、そしてサブウーハーもワイヤレスタイプなので配線不要。

テレビ周りをスッキリとしたレイアウトにしたい人に重宝します。また、Wi-Fi接続が可能なので、お部屋の中のネットワークに接続可能。

スマホ専用アプリを使う事でスマホ、タブレット内の音楽コンテンツやPCなどのネットワーク上の音楽も楽しむ事が出来ます。CD音源の音楽ストリーミングサービスとも連携しているので、部屋の中でいつでも高音質な音楽が聴くことが出来ます。

音楽好きにはたまりませんね。Bluetooth接続により、操作は全てスマホ1個で対応する事もできる便利さがうれしいです。

人気サウンドバー ③BOSE


こちらは臨場感と重低音による迫力のある音質を重視しています。シンプルなデザインながらサブウーハー内臓で場所も取りません。

しかし内臓とは思えない音質を実現しています。ホームシアターとしてはもちろん音楽再生にも対応。こちらもWi-FiやBluetooth接続でワンタッチでの再生が可能です。

そんな高機能ながら機材の数もシンプルで、本体、コンセント、リモコン、音質調整用のヘッドホンのみ。接続も簡単です。

また、アタッチメントとして別売りのスピーカーを組み合わせる事でより迫力のある音源を提供可能となっており、スピーカーの種類も沢山あるので自分の好みにマッチしたスピーカーを選ぶことが出来ます。

場所を取りたくない、シンプルなレイアウトがよい、という人は本体のみを、更なる臨場感を求めたホームシアターを作りこむならアタッチメントを購入する、というような目的に沿った購入プランが選択できます。

人気サウンドバー ④パイオニア

一方パイオニアは、サウンドバーとしてフロント設置はもちろんですが、工具不要でサウンドバーからスピーカーを取り外すことができる製品があります。

サウンドバーとしてシンプルにフロントに設置するもよし、スピーカーを取り外してリア設置する事で5.1chサラウンドのようによりリアルな音源を実現できます。

その時の気分でフロント設置したり取り外して設置したりと、使い勝手のよい製品です。

そしてなんと、サウンドバーなのにマナーモードが付いています。時間帯によって音揺れや振動が気になる事がありますが、サブウーハーをOFFにしてセリフ重視にするモードと、音をキープしたまま重低音や振動を軽減させることができるモードの2種類があり、その時の状況によって使い分けが出来る優れもの。

これで周囲を気にする事なく高音質の音源を楽しむ事が出来ます。

サウンドバーオススメ2018ランキング10機種

それでは、2018年のオススメサウンドバー10機種をご紹介いたします。

1、SONY HT-MT500

チャンネル数:2.1ch
TV接続:光音声・HDMI(出力のみ)USB
サブウーハー接続:Bluetooth
ネットワーク:Bluetooth (LDAC)/LAN 無線LAN
ハイレゾ音源: 対応
4Kパススルー: 未対応
サイズ1:約500×64×110mm(据置時)

ハイレゾ音源に対応したソニーの製品です。無線/有線問わずLANネットワークに接続できるので、TVサウンドだけでなく音楽再生にも可能です。

幅が50cm程度で最小サイズ、それでいて2.1chのサウンドを実現しているのは大変すばらしいです。注目は、ハイレゾ音源だけでなく圧縮音源やCD音質などをハイレゾ相当までアップコンバートする技術も搭載しているというから驚きです。

高音域の音質に関しては申し分ない製品です。

ただし、4Kパススルーが未対応という事なので、4K放送に対応させたい場合はこの製品は向いていません。4K放送に対応している別の製品を購入しましょう。

それを差し引いたとしても、あらゆる音源を高品質にする事にこだわった製品と言えるでしょう。

2、SONY HT-NT5

チャンネル数:2.1ch
TV接続:光音声・HDMI(入力3出力1)USB
サブウーハー接続:Bluetooth
ネットワーク:Bluetooth (LDAC)/LAN 無線LAN
ハイレゾ音源: 対応
4Kパススルー: 対応 (4K/HDR対応)
サイズ1:約1080×64×127(据置時)
サイズ2:約1080×135×80(壁掛時)

こちらもソニーの製品ですが、こちらのモデルはハイレゾ音源はもちろん、4K放送にも対応しているモノです。サイズが多少大きくなっていますね。

フロントに置くのが一般的なサウンドバーにあって、壁掛けもできるというから驚きです。壁掛けが出来るという事は部屋のレイアウトや音の方向性などに合わせて対応が出来るので利便性が高いです。

上記のMT500と同様に、ハイレゾ対応、かつアップコンバート技術が搭載されているので音質は申し分ありません。また、MT500よりもサブウーハーのパワーが高く、かつ音源を見て重低音の調整を行いハイレゾ音源を損なわないような機能も備わっています。

重低音のサウンドを求める場合はこちらの製品を購入するほうがよいでしょう。ネックは、お値段もそれなりに、という点でしょうか。

3、SONY HT-ST5000

チャンネル数:7.1.2chドルビーアトモス・DTS:X
TV接続:光音声・HDMI(入力3出力1)USB
サブウーハー接続:Bluetooth
ネットワーク:Bluetooth (LDAC)/LAN 無線LAN
ハイレゾ音源: 対応
4Kパススルー:対応
サイズ1:約1130×64×133(据置時)

こちらはソニーの通常サイズのサウンドバーの中では最も高価なモデルです。その代わりに、やはりカタログスペックは高性能となっています。

まず音源のチャンネル数が7.1chと多い事、そしてドルビーアトモス・DTS:Xという新しい映画館のサラウンド規格に対応しているという点です。

この規格は、高さ方向の音情報をブルーレイに入れておくことで、例えば頭の上を飛ぶ飛行機の音などがきちんと頭上から聞こえてくる、というシロモノです。より臨場感の増す音源が聞く事が出来ますね。

この規格に対応していないメディアでも、疑似的にアップコンバートして頭上からのサウンドを体感する事が出来ます。サブウーハーも更にパワーアップしています。

また、前述している2機種の機能を踏襲しているので、ハイレゾ音源に対応していたり、ネットワーク上に接続させて音楽再生したりと色々と楽しむ事が出来ます。

4、ヤマハ YAS-107

チャンネル数:2.1ch
TV接続:光音声・HDMI(入出力)
サブウーハー接続:不要(内蔵方式)
ネットワーク:Bluetooth (AAC)
ハイレゾ音源: 非対応
4Kパススルー: 対応
サイズ1:約890×53×131(据置時)
サイズ2:約890×131×62(壁掛時)

こちらはヤマハのモデル。同社のサウンドバーの中では最も安価な製品です。サイズも小さ目でサブウーハーがない内蔵方式となっており、とてもシンプルに使う事が出来ます。

また、壁掛けもできるので用途も多彩です。こちらの製品はDTS Virtual:Xという規格に対応しております。前・後ろ・左右だけでなく上方向の再生が可能で、「セリフがサウンドバーからではなくテレビから聞こえてくる」ようなサラウンドを体験できます。

ハイレゾ音源には対応していませんが、4K放送には対応しています。いつかは不明だけど4Kテレビに買い替えを検討している、という方も安心してサウンドバーを先に購入吸うrことが出来ますね。

お値段の割には技術や機能が満載な製品です。

5、ヤマハ DSプロジェクタ YSP-1600

チャンネル数:5.1chリアルサラウンド
TV接続:光音声・HDMI(入出力)
サブウーハー接続:不要(内蔵方式)
ネットワーク:Bluetooth (AAC)
ハイレゾ音源: 未対応
4Kパススルー: 対応
サイズ1:約1000×65×130(据置時)

こちらもヤマハの製品ですが、前述したモデルとはグレードが格段に上がります。チャンネル数は5.1chで「リアルサラウンドシステム」を採用しています。

ヤマハの独自技術で、サウンドバーのスピーカーが発したビーム状のサウンドを壁に反射させる事で5.1chの環境を再現するという、ヤマハ独自のシステムによってより臨場感のある音質を提供しています。

従来の製品よりも、より映画館に近い臨場感が味わえます。ただし、壁があることとそれなりの狭さの部屋の中でないとその効果を発揮しにくいです。

また、吸音素材の壁では跳ね返りが無いので、この製品を使いこなすには条件が若干厳しいものとなっています。こちらの製品もハイレゾ音源は対応せず、4K放送には対応しています。

大き目のリビングなどでは使い勝手はよくないですが、例えば専用のシアタールームを作って設置する、などには非常に有効な製品ですね。

6、パイオニア HTP-CS1

チャンネル数:2.1ch
TV接続:光音声・HDMI(入力3出力1)
サブウーハー接続:スピーカーケーブル
ネットワーク:Bluetooth (Apt-X)
ハイレゾ音源: 未対応
4Kパススルー: 対応
サイズ1:約150×57mm(スピーカー)
サイズ2:約435×115mm(ウーファー)

こちらはパイオニアの製品。サウンドバーを初めて購入する、という方にはおすすめの入門機と言えます。

サウンドバーが本体かと思いきや、なんとサブウーハーから優先ケーブルでサウンドバーにつなげるので、サブと言いながら本体はウーハーの方です。

機能も最小限でシンプル、Bluetoothのみ対応しているのでスマホなどの音源の再生も可能です。ひとまずサウンドバーを購入してみたい、という方の為の製品と言えるでしょう。

7、パイオニア FS-EB70

チャンネル数:3.1.2chドルビーアトモス・DTS:X
TV接続:HDMI(入3出1)/光音声1
サブウーハー接続:Bluetooth(レシーバとは有線)
ネットワーク:Bluetooth (AAC) LAN 無線LAN
ハイレゾ音源: 未対応
4Kパススルー: 対応
サイズ1:約950×53×80mm(センタースピーカー)
サイズ2:約445×69×302mm(AVレシーバ)

同じくパイオニアの製品で、HTP-CS1の上位機種にあたります。HTP-CS1が非常に安価だっただけに、間が無くいきなり値段が跳ね上がりますがスペックはそれなりです。

ソニーの上位機種にもついていたドルビーアトモス・DTS:Xに対応しています。ただしブルーレイなどのメディア側が対応していないとこの機能は使えません。

しかしながら物理的に上を向いているスピーカーで音を天井に反射させて頭上の音声を再現するという面白い機能が付いています。反射位置を切り替えてリアスピーカーを疑似的に再現する事も可能な点が優れています。

ただ、本体とスピーカーバーが別々で、それぞれを接続ケーブルでつなげる必要があります。サウンドバー1ボディタイプと扱いが違うので注意が必要ですね。

8、Bose Solo 5 TV sound system

チャンネル数:2.0ch
TV接続:光音声・同軸
サブウーハー接続:不要(内蔵方式)
ネットワーク:Bluetooth (SBC)
ハイレゾ音源: 未対応
4Kパススルー:未対応
サイズ1:約700×54.8×86mm(据置時)

こちらはBOSEのサウンドバー1ボディタイプです。サイズは70cm、サブウーハー内臓で小型ながら音質はきちんとしていてお値段も比較的安価なので音質もレイアウトもいいトコ取りしたいというならこちらのモデルです。

また、メタリックなデザインがBOSEらしい、とも言えるかもしれませんね。

実はテレビとの接続でHDMIに対応していないので光デジタル音声ケーブルと同軸ケーブルが必要です。テレビとの連携はないので電源は別々に消す必要があります。

ハイレゾ音源にも4K放送にも対応していないので、音質重視、利便性は気にしない、という方におすすめです。

9、Bose SoundTouch 300 sounder

チャンネル数:2.0ch
実用最大出力:非公開
TV接続:光音声・HDMI(入力1出力1)・LAN・USB
サブウーハー接続:不要(内蔵方式)
ネットワーク:Bluetooth (SBC)
ハイレゾ音源: 未対応
4Kパススルー:対応
サイズ1:約978×57.8×108mm(据置時)

こちらはBOSEの上位機種のサウンドバーです。お値段お高め。

ウーハーは2個内臓されており、更にトゥイーターが1個ついているので中・高音の広がりをサポートしてくれます。相当な臨場感を味わう事が出来るでしょう。

別売りのサブウーハーを購入することで更なる臨場感を体験できますが、その付属品がそれなりに高価で、更には優先接続なので音質にこだわりたい人向けです。

こちらもHDMI接続には対応していません。その代わり、4K放送には対応していますので4Kテレビを高音質で見たいという方はこちらの購入も選択肢の一つに入るのではないかと思います。

10、パナソニック SC-HTB690-K

チャンネル数:3.1ch
TV接続:光音声・HDMI(入出力)
サブウーハー接続:Bluetooth
ネットワーク:Bluetooth(SBC)
ハイレゾ音源: 未対応
4Kパススルー: 対応
サイズ1:約950×55×120mm(据置時)
サイズ2:約950×125.5×57.2mm (壁掛時)

最後はパナソニックから。パナソニックは設置面でかなり有利なモデルが多く、こちらの製品は壁掛けも対応可能となっています。

チャンネル数は3.1chで、センタースピーカーのおかげで他の製品よりも人の声が聴き取りやすいTV向けの製品と言えるでしょう。サブウーハーはBluetooth接続なので配線を気にする事無く設置できます。

また、HDMIや光デジタルケーブルでテレビと接続ができ、対応規格でTVのON/OFFと連携が可能です。大変利便性に優れた製品ですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今まで音質にあまりこだわりが無かった人でも、これを機会にぜひ臨場感あふれるサウンドを求めてサウンドバーの購入を検討してみてはいかがでしょうか?

配線がとにかく簡単なので機械が苦手な人や配線をすっきりさせたい人にピッタリです。

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