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洗濯機おすすめ人気メーカー縦型2018日立、パナ、東芝、シャープ

投稿日:2018-02-09 更新日:

国内で人気のある洗濯機メーカーはパナソニック、東芝、日立、シャープがやはり売れています。この4社はやはりおすすめの洗濯機。

ですが洗濯機ってそもそも皆さんは何を基準で選びますか?

価格ドットコムの上位の機種や店頭で紹介された機種など様々だと思います。カタログやメーカーのホームページを見ても正直わかりづらい点もあるかと。

今回はこれから洗濯機を購入検討している方に向けてどんな洗濯機を選べばいいか、各メーカーでどんな特徴やメリットがあるかお伝えしていきます。

家電量販店で勤務しているのでネットとは違う目線でお伝えしていきます。

洗濯機のサイズの選び方とアドバイス

洗濯機の基礎と選び方からお伝えしていきます。

まずは、洗濯機の基本的な知識から見ていきましょう。

洗濯機のサイズの選び方や基準

まずは洗濯機のサイズ選びからです。

洗濯機のサイズは一度に洗濯できる洗濯物の「重さ」でいくつかバリエーションがありますが、どういった基準で選べばよいのでしょうか?

基準にするポイントは、家族の人数と洗濯をする頻度です。

一人当たりの洗濯物の量は1日当たりおよそ1.5kgと言われています。一人暮らしで洗濯機を購入する場合、毎日の洗濯は大変でしょうから3~4日毎に洗濯をすると仮定します。

3日ごとに洗濯する場合は1.5kg×3日=4.5kg、4日ごとの洗濯であれば1.5kg×4日=6kg、といった具合になります。

つまり、一人暮らしで4日ごとに洗濯する人であれば洗濯機のサイズは6~7kgを選んでおけば問題ない、という事になりますね。

それよりもマメに洗濯する人であればもう少し小さいサイズを購入するのもいいかも知れません。

一方、同居している方、2人暮らしの場合は1.5kg×2=3kgを基準に、同じように3日ごとの洗濯と考えると3kg×3日=9kg、という事で8~9kgサイズの洗濯機を購入するとよいでしょう。

ご家庭の同居人数や洗濯頻度などを考慮して、一度に洗濯できる洗濯量を考慮しながらサイズを選びましょう。

実際に店頭で接客している感覚でお話をすると4人家族以上で毎日洗濯をする人でも最低8kgモデルを購入する人がほとんど。それは自分の衣類だけじゃんく生活用品(バスタオル、フェイスタオル、ハンカチ)などが含まれるからです。

衣類をギュウギュウに洗濯機に入れても衣類が攪拌されず、汚れが落ちない可能性もあります。

洗濯機は大きく2種類で構成 ドラム式と縦型比較

タテ型洗濯機とドラム式洗濯機の選び方や基準

次に洗濯機のタイプです。現在の一般的な洗濯機は、脱水機能まで全て自動で行ってくれる全自動洗濯機と乾燥機能が搭載している洗濯乾燥機、ドラム式洗濯機の2タイプがあります。

タテ型洗濯機とドラム式洗濯機の主な違いを説明します。

洗濯方法と汚れ落ち

タテ型洗濯機は洗濯漕に溜めた水の中で水流を起こして「こすり洗い」で汚れを落とします。

泥汚れなど『衣類の表面についた汚れ』に強いのですが、生地が傷みやすいため、大切な衣類は洗濯ネットに入れて洗濯をしましょう。

一方のドラム式洗濯乾燥機ですが、こちらはドラムが回転して洗濯物を持ち上げて上から下へ落とす「たたき洗い」で汚れを落とします。

汗や脂汚れはきちんと洗い流してくれますが、一度落とした汚れが再付着してします可能性があります。最近ではたたき洗い以外にももみ洗いなどもできる機種が多いのでそこまで差が出ないかと。

乾燥機能

あとで詳細を説明しますが、乾燥機能が優れているのはドラム式洗濯機です。

タテ型洗濯機でも乾燥機能がついている機種がありますがシワが付きやすいので、下着や靴下などを乾かすものと割り切った使い方をしましょう。

省エネ性能

タテ型洗濯機とドラム式洗濯機では、使用する水の量に差があります。

容量9kgの洗濯機の一例を上げると、タテ型洗濯機での水使用量は約100リットルであるのに対して、ドラム式洗濯機では約70リットルまで少なくなります。

年間の水道代では約700円程度の差なので水道代はそれほど気にすることはないと思います。

設置スペースについて

洗濯機を買う前には必ず自宅の洗濯パンのサイズを測っておきましょう。洗濯機の脚のサイズが洗濯パンの中に入るものを選びましょう。

ドラム式洗濯機は脚の部分が本体に比べてへこんでいる事がほとんどなので洗濯機は『脚の部分』のサイズを測りましょう。

洗濯パンのサイズを測った後は、排水溝の場所も確認します。排水溝が洗濯機の下に埋もれてしまう場合は『真下排水』という状態になります。

真下排水になる場合は真下排水用のパーツや洗濯機の高さを調整するかさ上げ台などが必要になります。

次に洗濯機用の蛇口の高さも確認しましょう。買おうと思っている洗濯機の高さ+10センチくらいあればほとんど問題ありませんが、本体よりも下にある場合は専用の部材が必要になる可能性があります。

そして地味ながら考えておかないといけないポイントとしては、扉の開き方です。タテ型の洗濯機ならば真上に空間があれば特に問題ありませんが、ドラム式は手前に扉が開きます。

その為、設置スペースだけでなく扉開閉のスペースも確保しておかなければいけません。左右どちらに扉が開くか、扉の開く方向に壁などないか、などをしっかり確認しておきましょう。

最新のドラム式洗濯機では、左右どちらの扉を開閉するか選べるタイプも増えてきていますので、店頭や通販サイトでよく確認しておきましょう。

また、購入後の搬入経路も確認しておきましょう。大型の洗濯機などを購入すると、玄関から洗濯機置場までの通り道の途中にドアなどがあると、そのドアの隙間を通れない、という事があります。

アパートやマンションなどに住んでいる方はエレベーターの広さや階段、踊り場など通り道の幅も確認をしておきましょう。

ちなみに、洗濯機のサイズは容量に関わらず同じシリーズなら同じサイズである事がほとんどです。容量による違いは最大水位で、容量が大きいほど水がたくさん溜まるようになっています。

乾燥機能は必要か否か

一部のタテ型洗濯機とドラム式洗濯機には乾燥機機能が付いています。

洗いから乾燥までをボタン一つでやってくれるので、出来上がった洗濯物を畳むだけで済むのは非常に魅力的ですね。

しかし洗濯機の乾燥機能では洗濯後のシワは完全には取れないため、お仕事に来ていくワイシャツなどはやはり天日干しが一番です。

洗濯機の乾燥容量は、洗濯容量の約半分程度です。乾燥機能を使用するならば、洗濯機を選ぶ時に洗濯容量だけでなく乾燥容量もきちんと確認しておきましょう。

乾燥機能が付いている洗濯機の殆どは、洗いから乾燥までの全自動コースがあります。

その時に乾燥容量以上の洗濯物を入れてしまうと衣類を完全に乾燥することができず、湿ったままになり臭いの原因になるため気をつけましょう。

タテ型洗濯機の乾燥機能は送風乾燥とヒーター乾燥があります。

送風乾燥は扇風機の風を当てるようなものなので、衣類を乾かすことが目的ではなく、『干す時間を短くすること』がその目的です。

一方ヒーター乾燥は温風を当てて『洗濯物を乾かす』ことができます。

しかしタテ型洗濯機でシャツなどを乾燥するとシワが強く残ってしまうため、下着や靴下などシワがつかなかったりついてもあまり気にならない衣類のみ乾燥するようにしましょう。

ヒーター乾燥は雨が降った時などには便利ですが、ドライヤーの温風で洗濯物を乾かすようなものなので電気代がかかってしまうことや熱で洗濯物が痛みやすい事がデメリットです。

ドラム式洗濯機の乾燥機法はヒーター乾燥とヒートポンプ乾燥があります。

ヒーター乾燥はタテ型洗濯機と同じですが、タテ型洗濯機よりも大きいドラムの中で洗濯物を上から下に落としながら乾かすため、タテ型洗濯機に比べてシワは残りにくいです。

ヒートポンプ式乾燥はヒーター式より後に登場した乾燥方式で、洗濯機の中のヒートポンプにより熱交換した熱で衣類を乾燥します。この乾燥は本当に優秀でおすすめです。

わかりやすく言うと、洗濯機の中にエアコンの除湿機能が搭載されていて、その除湿機能が働いて洗濯物を乾かしていくという事です。

こちらはヒーターも水も使用していないので省エネになります。ヒーター式と比較して乾燥温度が低いので、洗濯物を傷めにくいというメリットがあります。

また、日立のドラム式洗濯機の一部のみヒートリサイクル乾燥という乾燥方法があります。

これは基本的にはヒーター乾燥なのですが、洗濯機のモーターなどが発する熱を回収して乾燥にまわすことでヒーターの運転を通常よりも抑え、ヒートポンプと同程度の省エネ性を実現しています。

乾燥機能をよく使用するならば、ヒートポンプやヒートリサイクルが付いているようなドラム式洗濯機のハイエンドモデルがおすすめです。

洗濯から乾燥までかかる1回あたりの電気代が約3分の2程度まで抑えることができるため、洗濯のたびに乾燥機能を使用するならば、毎月の電気代が大きく変わるでしょう。

全自動洗濯機はこんな人におすすめ

ポイント乾燥機能が不要で送風乾燥だけで問題ない

普段が外干し、部屋干しがメイン

予算に限りがあるので安く済ませたい

浴室に衣類乾燥機がある方や除湿機で部屋干しをするという方は洗濯乾燥機は不要になるので、全自動洗濯機がおすすめ。

ただ、洗濯乾燥機にしかない機能も存在するので確認が必要になります。

洗濯乾燥機はこんな人におすすめ

ポイント乾燥機能は欲しいが予算があまりない

乾燥は使うがドラム式にするほどの頻度ではない

洗浄力重視で乾燥はそこまでメインではない

毎日、乾燥を使用すると衣類の縮みや痛みの原因になってしまうことはありますので衣類の洗濯には気を使います。価格はドラム式よりはお買い得になっています。

ドラム式のようなかがんで衣類の出し入れがないので操作は楽になります。

縦型の全自動洗濯機、洗濯乾燥機を検討している方はこちらの記事をご覧ください。当ブログで1番読まれている自信のある記事になっております。

ドラム式洗濯機はこんな人におすすめ

ポイントとにかく乾燥がメインのために検討している

洗濯容量が多く、節水の洗濯機が欲しい

価格が高くても家事の負担を減らしたい

ドラム式の洗濯機はやはり節水と乾燥が大きなアドバンテージ。

最近はお店で購入するのはあ20代から40代の世代の方が多いです。話を聞くと共働きだから少しでも楽をしたい、洗濯を干すのが面倒、不在で干せないなどの理由が多いです。

最近は縦型の洗濯機を洗浄力に関してはほぼ差がないです。価格が高いが費用対効果は間違いなくあります。

ドラム式洗濯機が気になる方はこちらの記事をご覧ください。

売れ筋のドラム式洗濯機の日立、パナソニック、東芝を徹底比較をしています。またドラム式のメリット、デメリットも詳しく解説。

洗濯機のインバーターって何?

これは本当にお店でよく質問されるランキング1位ですね。洗濯機にはインバーターありとなしの2種類のタイプがあります。

基本的にインバーターは付いているのですが、最安価の洗濯機などはインバーターが付いていないものもあります。

同じ容量や機能のものでも、インバーターがでありの方が約1~2万円程度高価になります。ではそもそもインバーターとはどういった機能なのかを説明します。

インバーターとは洗濯機だけについている機能ではなく、多くの家電製品についている機能で、電気の流れる量を調整する機能です。
分かりやすいのはエアコンで、今のエアコンは設定した温度に合わせて強い風や弱い風を調整して快適な気温を維持してくれます。

エアコンにインバーター機能が付いていないとすると、強い風で設定温度になったら風が止まって、また設定温度じゃなくなると強い風が出て、の繰り返しになります。

それでは洗濯機ではインバーターが付いていることで、どのようなメリットが有るのでしょうか。

洗濯機での洗濯は主に『洗い』『すすぎ』『脱水』の3工程に分かれます。

そのそれぞれに合わせてモーターの回転数を調整してくれるので、洗いの時には回転数を上げて、すすぎのときには回転数を落として、といった調整が可能で電気代も安くなりますし、モーターを制御することで水の量が少なくてもキレイに洗うことができるので水道代の節約にもなります。

そのため、汚れ落としに強いコースやおしゃれ着洗いなど様々なコースを選ぶことができるのも特徴です。

対してインバーターが付いていない場合は、設定された電気の量で回すか止めるかのどちらかの動きしかできないため、音も大きく水の使用量も多くなります。

集合住宅に住んでいて、夜に洗濯をする機会があるならばインバーター付きを選びましょう。

インバーターにも大きく分けると、通常のインバーターとDDインバーター(ダイレクトドライブインバーター)の2種類があります。(DDモーターとも言います)

通常のインバーターではモーターの回転をベルトに伝えてから洗濯槽の回転を制御しているのですが、DDインバーターはベルトを使わずに洗濯槽とモーターが直結しています。

DDインバーターではギア音やベルトによる騒音が発生しないため、より静かに運転ができ、ベルトなどの部品が入っていない分の空いたスペースも利用してより大きくパワーのあるモーターを搭載することができるので、強い回転力を発生させることができるため、洗浄力も強力になります。

東芝の上位モデルではDDモーターをサイズを変えずにさらにパワーアップさせた『S-DDモーター』を採用することで洗濯機の大きさを変えること無く、より静かでパワフルな洗浄をすることができます。

洗濯機の選び方のまとめ

どちらが自分に向いているのかわからない、と思われる方のために家族構成や生活スタイルに合わせて、選ぶポイントをまとめます。

タテ型洗濯機の向いている家庭

タテ型洗濯機はドラム式に比べて比較的安価で購入することができるのも特徴です。

衣服が汚れる事が多い家庭

外で仕事をしている家族や体育、部活で衣服が汚れる学生さんなどがいる家庭では、汚れ落としの強いタテ型洗濯機がお勧めです。

引越しなどがある家庭

仕事の都合などで、将来的に引越しの可能性がある家庭ではタテ型洗濯機がお勧めです。タテ型洗濯機ならば設置スペースなどをそれほど気をしなくていいため、引越し先の洗濯機設置スペースなどをほとんど気にしなくて済みます。

腰が弱い方

ドラム式洗濯機はタテ型洗濯機に比べて洗濯物を出し入れするドアが大きく、衣類の出し入れはしやすいです。

しかしながらドアの位置は比較的低い位置にあるため、基本的には中腰のまま洗濯物を出し入れすることになります。

腰が弱い方では『この姿勢がきつい』という方もいるため、腰に不安がある方はタテ型洗濯機がお勧めです。

ドラム式洗濯機が向いている家庭

ドラム式洗濯機が向いているのは、やはり乾燥機能に魅力を感じられる家庭です。洗濯物を干す時間が短縮されるので、その時間を自由に使えることが魅力です。

共働きの家庭

共働きの家庭などでは、ドラム式洗濯機の乾燥機能がとても便利です。

帰ってきてから、乾燥容量分の洗濯物を入れて洗いから乾燥までのコースで洗濯機を回しておけば、朝起きたときには乾燥まで終わった洗濯物を取り出してたたむだけです。

シワが付きやすい衣類は先に洗って干しておくなどして乾燥機能で乾かさないように注意しましょう。

洗濯機の買い時はいつ?

洗濯機を買い替えるのは、故障してしまった時や10年くらい使ったからそろそろ買い替えたいなど様々なタイミングがあると思います。

故障してしまった時はしょうがないですが、そうでなければ家電製品の買い替えは『モデルチェンジの時期』がお勧めです。

洗濯機のモデルチェンジの時期は基本的に、タテ型洗濯機は6月~8月ドラム式洗濯機は8月~10月です。

メーカーは旧製品を早く売り切って新製品中心のラインナップにしたいと考えているため、このタイミングを超えると旧型モデルの価格が底値に近い価格まで落ちていくことが多くあります。

ただし、安くなるまで待ちすぎると旧モデルが売り切れてしまう場合もあるため、在庫状況などをお店に確認しながら買い時を見逃さないようにしましょう。

ここまでは一般的な洗濯機に対しての選ぶポイントとなります。ここから更に拘って洗濯機を選びたい場合は、メーカーごとに搭載されている機能をよく調べておきましょう。

主には洗濯後の乾燥に関する機能が多いので、乾燥機能に注目してみましょう。また、メーカーによってはスマホで操作できる製品もあります。

ご自身の洗濯サイクルにあった機能はどのようなものか、よく調べておきましょう。

更に、省エネ・静穏性・電気代や水道代などの経済面についても比較するポイントとなっていくでしょう。ここまでとことん拘る洗濯機ですから、満足できる洗濯機を選びたいですね。

洗濯機をネット通販で購入するデメリットは?

結果から言うと問題ありません

最近のネットショップは保証や配送などのサービスが正直悔しいですが充実しています。商品によってネットがおすすめか店頭で購入がおすすめか違ってきます。

家電のネット購入のおすすめ方法や購入する時の考え方を紹介。損はしない記事ですので参考にしてください。

また気になる価格ですが、ネットの方が間違いなく安いです。でも量販店で同じ価格で購入できたら最高ですよね?

あるんです、方法が。

タイトル通りの記事になっています。ネットよりもお店で購入の方が安心感は間違いなくあるはず。

正直、全国の家電量販店を敵に回した内容になっています。

次はパナソニック、東芝、日立、シャープの洗濯機の紹介をしていきます。

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