ダイソンコードレス掃除機V11全モデル比較、旧型V10の違いと口コミ

ダイソンコードレス掃除機V11全モデル比較、旧型V10の違いと口コミ

コードレス掃除機のおすすめ、ダイソンが新型モデルを発表した。その名もV11だ。

最近は私が勤務している家電量販店では説明をしなくてもダイソンを『これ、ほしいんですけど』と声をかけていただくことが増えている。接客業のはずが接客をしていないのに売れるくらい大人気なのだ。

やはりダイソンはブランド力が年々強くなっているのだと痛感する。

今回は新型ダイソンV11の紹介をしていこう。前のモデルのV10と新型V11の違い、V11のラインアップなど詳しく解説していこう。

いいとこばかりではない、ダメな部分も店員目線で解説していく。

ダイソンコードレス掃除機V11

2019年3月20日、ダイソンが新型コードレススティッククリーナーV11の発売を発表した。

ダイソンのインターネット直販ストアではすでに販売が始まっているし、これから家電量販店の店頭にも登場する。

このダイソンV11はどんな特徴を持つコードレススティッククリーナーなのだろうか。

カラー液晶ディスプレイ

ダイソンV11 カラー液晶ディスプレイ

ダイソンV11は、クリーナー本体の手元部分にカラー液晶ディスプレイがついている。

このディスプレイには、吸引モードやバッテリーの残量、掃除可能時間、フィルター掃除の時期などが表示される。

残りの掃除可能時間を秒単位でわかりやすく知らせてくれるので、バッテリーの残量を心配しながら掃除をしなくてもよくなったのだ。

しかも、付属品のミニモーターヘッドやクリーナーヘッドなどのモーターがついたタイプのヘッドかどうかを自動的に認識して、バッテリーの残量に反映してくれるので、たいへん優れた機能と言えるだろう。

国内メーカーのモデルは液晶ディスプレイつきは私が知る限りまだないかと。おそらくバッテリーの消耗につがなるからであろう。

液晶がついても連続使用時間がV10と変わらないのはすごい。

新型デジタルモーターV11

ダイソンV11には、新型のデジタルモーターV11が搭載されている。

このデジタルモーターV11は、毎分125,000回転というたいへんな速さで回転する高性能モーターだ。

全モデルのデジタルモーターV10にもディヒューザーとよばれる風を増幅させる機構がついているのだが、従来型のディヒューザーに代えてダイソンV11では新型の3段階ディヒューザーを搭載したのだ。

これによって、ダイソンV11のパワーとパフォーマンスを最適化するだけでなく、作動中の気流の乱れや気になる運転音を軽くすることに成功したのだ。

コンパクトで高出力という恐ろしいモーター、それがデジタルモーターV11の正体なのだ。ちなみにV10でもかなりの吸引力なので。

吸引モード

ダイソンV11には、エコモード・中モード・強モードの3つの吸引モードが内蔵されている。

ダイソンV11液晶 エコモード

エコモードにしておけば、運転時間が最長(60分)になるので、運転時間の心配をしないで掃除をすることができる。

フローリングくらいならエコモードで十分に掃除ができるだろう。私の場合、1回で全部屋の掃除をしたいのでエコモードで掃除をするだろう。

ダイソンV11液晶 中モード

中モードは、いろいろな掃除のシーンでパワフルに吸引力を発揮してくれる。

ダイソンV11液晶 強モード

強モードなら、シートの繊維の隙間に入り込んだような頑固な汚れもしっかりと吸い込んでくれるぞ。

これらの吸引モードは、カラー液晶ディスプレイに表示されるので、今どのモードになっているのかがすぐにわかるようになっている。

ダイソンV11は、これらの3つの吸引モードのおかげで、掃除したいところによって、柔軟に切り替えることで効率よく掃除できるように作られているのだ。

驚いたことが1つ。

エコモード・中モード・強モードどれを選んでもダイソンV10よりも音が静かだったのだ。ダイソンはうるさくて嫌だと言っていた人もこれなら全然気にならないレベルだ。

わかりやすく例えると国内メーカーのコードレス掃除機よりも静かになっていたのですごいと感じた。

ここまでが良いお話。

ダイソンは吸引力が強すぎて掃除をする時に力が必要になってしまう。とにかく疲れるのだ。国内メーカーのように自走式ブラシがないのでヘッドを動かす時が重いのだ。

店頭で試しているお客様からも重たくて疲れるとよく言われる。

運転時間

ダイソンV11は、これまでのダイソンコードレスクリーナーの中で最も強力なバッテリーを搭載している。

内蔵したシステムモニタリングセンサーが、毎秒4回のペースで、バッテリーの容量をチェックし、デジタルモーターV11とクリーナーヘッドの出力を自動的に調整するので、バッテリーを効率よく利用できるようになっているのだ。

そのために、最大で60分間(モーターツールを使用しないエコモードのとき)もパワフルに吸引し続けることができるようになっている。

でもV10も運転時間は同じなのが不思議だった。液晶がついたのに同じというのが納得できなかったので写真を見て比較すると理解ができた。

ダイソンV10とV11本体の大きさ比較

左がダイソンV10で右がダイソンV11だ。こんなにバッテリー増えたのかと納得ができた。ただ重さもとうぜん重たくなっていたのだ。

ダイソンV10は2.58kgでダイソンV11は2.72kgとモデルチェンジで重たくなってしまった。初の液晶がついたのはすごいが本体質量が私たち消費者にどう液晶をもたらすのか楽しみではある。

なお、3つの吸引モードによる運転時間の違いは、以下のようになっている。

・エコモード:約40分

・中モード:約20分

・強モード:約8分

頑固な汚れを集中して取り除く強モードは、あまり長いとは言えないが、強モードでこれほど長い間掃除し続けるとは考えにくいので、これだけの運転時間が確保できているダイソンV11の使い勝手は優れていると言えるだろう。

充電時間

ダイソンV11 バッテリー残量の表示

ダイソンV11の充電時間は、およそ3.5時間である。

充電方法は、収納ブラケットにかけて電源ケーブルを接続するか、充電器にダイソンV11を設置するか、どちらかの方法から選べる。

どちらの方法もとても簡単なので、誰でも問題なくできる。

充電している間は、バッテリーの両側についている青色のLEDライトが点灯して知らせてくれるし、充電が完了するとLEDライトが5秒間点灯するので、わかりやすくなっている。

もちろん、トリガーを引くと充電状況がカラー液晶ディスプレイにも表示されるのでわかりやすく、とても便利だ。

ソフトローラークリーナーヘッド

ダイソンV11 ソフトローラークリーナーヘッド

ソフトローラークリーナーヘッドは、モーターで動いているブラシバーを柔らかいナイロン製のフェルトが覆う構造をしている。

これによって大きなゴミを捉えるのだが、同時に一緒についているカーボンファイバーブラシが、静電気を抑えて細かなホコリを除去してくれる。

つまり、大きなゴミから細かなホコリまでしっかりと吸い込んでくれるのが、ソフトローラークリーナーヘッドの利点と言えるだろう。

フローリングにある小さいホコリ、子供がこぼしたおやつなど大きさに関係なく吸引できるのは本当に便利なものだ。

サイズ

ダイソンV11のサイズは、幅250mm×長さ1,242mm×奥行き246mm、本体質量は2.72kgとなっている。

実機を持ってもらうとわかりやすいと思うのだが、他のコードレススティッククリーナーと違い、ダイソンV11は、銃のような感じに握り、トリガースイッチを使って操作する。

2.72kgはやはり他のメーカーのモデルと比較すると重いが持ちやすい構造になっているので慣れれば問題はないかなと。

ちなみにダイソンV10は2.58kgだ。バッテリーが大きくなったのと、液晶がついたので重たくなっている。

ゴミ捨ても簡単

ダイソンV11 ゴミ捨て

ダイソンV11はサイクロン方式の掃除機なのでダストカップにゴミやホコリがたまるようになっている。ダストカップからゴミやホコリを出すときに、再び舞い散ってしまうようでは非常に困る。

だが、ダイソンV11なら心配いらない。レバーを操作すると、ワンタッチで蓋が開き、中のゴミやホコリを一瞬で排出できる。

手が汚れることもないので、とても衛生的なのもうれしいところである。

でもね、レバーを操作する前に長いホースを外さないとゴミは捨てることができない。

ダイソンV11 ホースを外してゴミ捨て

これが面倒だ。国内メーカーはまずホースを外してからゴミ捨ての必要がない。これは本当に改善してほしい仕様の1つだ。

ダイソンのダストカップが水洗いができないのも気になるな。

ダイソンV11コードレスクリーナー専用充電ドック

ダイソンV11 専用ドッグ

付属している収納用ブラケットは、壁に穴をあけなければならない。賃貸住宅の場合、壁に穴が開けられないので不自由だった。

しかし、このダイソンV11コードレスクリーナー専用充電ドックなら、床に置いて使用するので、壁に穴を開ける必要がない。

必要に応じて持ち運んで、設置場所を変えることができるのだ。

私は液晶ディスプレイよりもここが1番の進化だと感じている。店頭でも壁に穴をあけたくない人がたくさんいたので、これでダイソンのデメリットを減ったのだ。

ダイソンV11とV10の違いは?

ダイソンV11の前のモデルは、V10である。V10と新型のV11はどのような点で違いがあるのだろうか。

カラー液晶ディスプレイの有無

カラー液晶ディスプレイは、ダイソンV10にはついていない。

クリーナーの作動状況をパッと見て把握できるカラー液晶ディスプレイがついたダイソンV11の操作性は、V10と比べて格段にアップしたのだ。

吸引力

吸引力で比較してみると、ダイソンV10とV11ではどのような違いがあるのだろうか。

実は、V11のデジタルモーターV11とV10のデジタルモーターV10のモーターは、どちらも毎分125,000回転となっており、回転数そのものには違いがない。

では、どの点に違いがあるのかというと、ディフューザーにある。

ダイソンV10のデジタルモーターV10のディヒューザーは、1つだけだった。それがデジタルモーターV11では3つのディヒューザーに増やされたのだ。

1段階目と2段階目のディヒューザーで、吸い込まれた空気の流れを整えて吸引力を高め、3段階目のディフューザーで騒音を軽くしている。

ディヒューザーを3つにしたデジタルモーターV11のおかげで、ダイソンV11は、ダイソンV10と比べてなんと吸引力が25%もアップしたのだ。

コードレススティッククリーナーに限らず、吸引力は掃除機の生命線とも言える重要な要素である。

吸引力が弱ければ、ゴミやホコリをきちんと吸い込めないのだから、この25%のアップは重要なポイントと言えるだろう。

運転音

前述したように、ダイソンV11にはディヒューザーが3つになったデジタルモーターV11がついている。

3段階目のディヒューザーの効果で、ダイソンV11はV10よりも運転音がなんと11%もカットされたのだ。

実際の運転音を耳にする、高音域のキーンという音が軽くなっていることがわかってもらえることだろう。

マンションに住んでいるような方にとって、V11の運転音の低減効果はとてもありがたいことだぞ。

運転時間

運転時間は、ダイソンV11とV10の間に違いは見られない。

どちらも、エコモードで約40分、中モードで約20分、強モードで約8分、最長約60分となっている。

あえて違いを言えば、ダイソンV11ならカラー液晶ディスプレイでバッテリーの残り具合が秒単位でわかるのに対し、V10ではそれができないという点だろう。

充電時間

ダイソンV11もV10も充電時間は約3.5時間なので、どちらも変わりない。

充電時間による性能の違いはないと言えるだろう。新しくなるのだから、少しでも短くして欲しいところだ。

コードレスクリーナー専用充電ドックの有無

ダイソンV10を含め、V11以前のシリーズでは収納ブラケットのみだった。

収納ブラケットは、壁に穴を開けて取り付けるという構造になっており、賃貸住宅はもちろん、新築戸建て住宅、新築マンションに住んでいる方にとっても、なかなか取り付けられるものではなかった。

実際、その部分の改善を望む声が多かったそうである。

そこで、ダイソンV11からはコードレスクリーナー専用充電ドックが開発されたのだ。

この専用充電ドックは、自立して収納できるようにデザインされているので、充電しつつそのまま収納できるので、壁に穴を開ける必要が全くないのだ。

この点、V10にはない装備なので、V11のアドバンテージといえよう。ただし、V11のFluffyとSlimには付属していないので注意が必要である。

ダイソンV11ラインアップ

ダイソンV11は、付属品の違いで5種類ラインアップされている。

もちろん、ダイソンV10と比べての25%の吸引力アップ、本体質量2.72kg、最長使用時間60分、充電時間3.5時間、2年間のメーカー保証などのダイソンV11の基本的な特徴は全てに共通しているぞ。

なお、全モデルで共通している付属品は、ミニソフトブラシ・隙間ノズル・コンビネーションノズル・ミニモーターヘッドである。

ダイソンV11 Absolute pro  SV14EXT

ダイソンV11 Absolute proは、ダイソンV11シリーズ最上位モデルである。付属品が大量で全部使いきることができるかが重要だ。ただ、後から買い足すよりは安く済む。

ホースがゴールドですごく品がない気がするのは私だけだろうか。

付属品

①ソフトローラークリーナーヘッド

②ダイレクトドライブクリーナーヘッド

③コンビネーションノズル

④隙間ノズル

⑤ミニモーターヘッド

⑥ミニソフトブラシ

⑦フトンツール

⑧ダイソンV11コードレスクリーナー専用充電ドック

⑨ツールクリップ

⑩収納用ブラケット

ダイソンV11 Absolute  SV14ABL

ダイソンV11 Absolute +との違いは、フトンツールの有無である。フトン掃除機をすでに持っているのなら、ダイソンV11 Absoluteでも問題ないだろう。

*付属品

①ソフトローラークリーナーヘッド

②ダイレクトドライブクリーナーヘッド

③コンビネーションノズル

④隙間ノズル

⑤ミニモーターヘッド

⑥ミニソフトブラシ

⑦ダイソンV11コードレスクリーナー専用充電ドック

⑧ツールクリップ

⑨収納用ブラケット

ダイソンV11 Fluffy+   SV14FFCOM

ダイソンV11 Absoluteとの違いは、カーペットの掃除に最適なダイレクトドライブクリーナーヘッドの有無である。自宅にカーペットがないのなら、Fluffy+でもいいだろう。

付属品

①ソフトローラークリーナーヘッド

②コンビネーションノズル

③隙間ノズル

④ミニモーターヘッド

⑤ミニソフトブラシ

⑧ダイソンV11コードレスクリーナー専用充電ドック

⑨ツールクリップ

⑩収納用ブラケット

ダイソンV11 Fluffy  SV14FF

ダイソンV11 Fluffyは、ダイソンV11のベーシックモデルなのだが、これには、ダイソンV11コードレスクリーナー専用充電ドックがない。

あれば充電と収納が楽になるのだが、特に気にしないのなら、 Fluffyでも大丈夫だろう。

付属品

①ソフトローラークリーナーヘッド

②コンビネーションノズル

③隙間ノズル

④ミニモーターヘッド

⑤ミニソフトブラシ

⑥ツールクリップ

⑦収納用ブラケット

ダイソンV7 Slim

ダイソンV7 Slimは、ダイソンV11シリーズと同時に発売した最廉価モデルである。最廉価といっても付属品が少ないだけなので、コードレス掃除機としての性能は全く問題ないのだ。

付属品

①コンビネーションノズル

②隙間ノズル

③モーターヘッド

④収納用ブラケット

ダイソンV11の口コミと評判

まだ発売したばっかだが、かなりの接客をしている。そこでお店にいらしたお客様に実際に使用した感想を評判と置き換えてお伝えしていこう。

ネットの口コミよりもリアルなはずだ。こう質問をしてみた。

『どうでしょう?実際に使用してみていかがでしたか?』

口コミ

女性

重いけど今ある掃除機よりはしっかり吸っている感じがする。家がフローリングではなく全室カーペットになっているので助かる。重さよりも吸引力が大事です。

エコモードでも47分以上の時間が表示しない。60分じゃないの?

吸う力は文句なしのようでした。気になるのが47分の液晶表示。これはダイソンが言っている60分はヘッドをつけないで掃除をすると60分なのだ。

ヘッドブラシをつけると47分がマックスだった。お店にダイソンV11が3機種あるが、全部47分と表示されていたので間違いないだろう。

口コミ

男性

掃除係に任命されたので、掃除が下手な人でもキレイに掃除ができるのがほしかったんです。実際に使用をしたら、他の掃除機と比べて圧倒的だった。

これ、買います!これでいいです!

口コミ

男性

紙パックの掃除機が重たくて探していたけど、こっちは軽くていいね。しかも、充電なんて初めてだから分かりやすいね。

年金暮らしだからローン組めるかな?

こちらのお客様は購入していただいた。キャニスター掃除機を使用している人からすればダイソンV11でも軽く感じるようだ。

口コミ

女性

液晶ヤバイ!超いいね、これ!てか前と何変わったの?音前より静かでいいね。しかもバッテリーの容量が一緒って半端ないんだけど!!

とりあえず買ってくわ!

私からいつも買ってくれるお客様。ダイソンV8、V10も買ってくれているので、しっかり比較していたのだ。私も全モデル簡単に買ってみたいものだ。

これ以外に多くの評判や評価をいただいたが、まとめると

・本体は重い

・液晶が分かりやすい、近未来的

・床が痛まない感じのブラシがいい

・ホースに別ブラシがセットできるのがいい

・価格がV10と変わらないのでお得だ

などの口コミがあった。これからもっと多くの意見を聞くはずなのでその都度更新していくつもりだ。

まとめ

今回は、ダイソンの新型コードレススティッククリーナーダイソンV11を紹介した。V11の従来モデルとのパッとわかる大きな違いは、カラー液晶ディスプレイと専用充電ドックの有無である。

この2機能の搭載によって、ダイソンV11の操作性は格段に向上したのだ。

これからダイソンのコードレススティッククリーナーを購入しようかどうかで迷っている方には、V11の方が断然おすすめなのである。

V11が出たということはV10が在庫があればお買い得になるということだ。

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参考にしてもらえれば。

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