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人気カーナビ価格別おすすめとタイプ別の選び方と取り付け方法と工賃

投稿日:2018-05-17 更新日:

今や車への搭載が当たり前になっているカーナビ。カーナビさえあれば初めての場所でも迷う事なく安心して車の運転が出来ますね。

メーカー純正ナビは高額なので市販のナビが人気でおすすめ。

今回は、そんなカーナビの価格別おすすめや選び方、取り付けについてなど詳しく見ていきたいと思います。

カーナビの買い替えを検討されている方も是非ご覧ください。

カーナビはどんな種類が存在するの?

カーナビの種類は、規格ごとの形状やサイズ、取り付け車種などによって様々です。ここでは、大きく分類するカテゴリについて説明いたします。

1DIN

1DINとは、車にカーナビを搭載する為のスペースの事を指します。1DINは、簡単に言うと寸法が幅18cm高さ5cmで、純正のカーオーディオの大きさとなっています。

設置したあとモニターが中からせり出してくるタイプと、本体とは別にモニタをダッシュボードの上に取り付けるものがあります。

2DIN

2DINは単純に1DINの倍の高さで、幅18cm×高さ10cmとなっています。配線などが露出せず見た目が良くなるのが特徴ですが、2DIN分のスペースが必要となります。

2DIN分のスペースが取れない欧州車などは取り付けられない場合があります。

ポータブルナビ

ポータブルナビ

前述している1DIN、2DINは据え置きタイプですが、一方ではポータブルタイプのカーナビも販売されています。

配線も簡単で持ち運びや設置場所の設定も自由自在ではありますが、据え置きタイプと比べるとGPSの精度が若干低いです。更には、持ち運びが便利な分、据え置きと比べて画面が小さい傾向にあります。

車種専用

車種専用ナビ

基本的にサイズさえ合えば取り付け可能な通常のカーナビと違い、特定の車種専用として作られているカーナビがあります。

そのカーナビが「車種専用」として製造しているので、その車種に対応していなければ取り付ける事が出来ません。カーナビを選ぶ際にはこの「車種専用」についてよく確認する事が必要です。

有名なメーカーだとアルパインのビッグXシリーズになりますね。

カーナビの取り付けは工賃がどのくらいの費用?

本体価格とは別に、取り付け工賃が発生します。一般的には、購入時したそのお店やディーラーで取り付けを依頼する事になります。

費用相場としては、お店やディーラーによって様々ですがおおよそ1万円~3万円の範囲となります。

注意したいのは、持ち込みで取り付けを依頼する場合です。持ち込みの場合は、新規購入時の取り付けよりも割高になります。おおよそ1.5倍~2倍くらいの値段になるとみてよいでしょう。

お店によっては、持ち込みによる取り付け工事は受け付けていないところもあります。

ほとんどの場合カーナビ購入と同時に取り付けについても話が進むので、持ち込むパターンはほとんどないと思いますが覚えておいて損はないでしょう。

カーナビの更新は無料?有料?

カーナビは、本体内部に地図データを保有しています。当然ながら、地図は日々情報が更新されていくのでカーナビ内部の地図データも更新する必要があります。

カーナビの地図データ更新は必須ですが、費用はどのくらいかかるのでしょうか?

メーカーごとに対応は異なりますが、一部では購入後3年以内の更新であれば無料としています。しかし、原則データ更新は有料であり、1万円~2万円程度となります。

購入したカーナビのメーカーサイトに、カーナビの地図データ更新について詳しく記載されているのでよく確認しておきましょう。

ディーラー純正とメーカーのナビの違いは?

カーナビを選ぶ際のポイントとして、「ディーラー純正品(ディーラーオプション)」か「メーカー品(社外品)」を選ぶか、というところで最初のお悩みになるかと思います。

中古はともかく、新車購入の場合はオプションでカーナビもセットになる事が多いので、更に悩ましいところです。そもそもどういった違いがあるのか?というところをみていきたいと思います。

価格

まずは何と言っても気になるのが価格。カーナビ本体の価格でいえば、同じようなスペック・グレードであればディーラー純正品よりも社外品の方が安いです。

ただし、新車購入時はセット価格で値引きになるケースが多く、一概にディーラー純正品が高いとも言いづらいところです。

しかし、トータルの価格から値引きが始まるので、実際にカーナビ単体でいくら値引きされたのか、というのはディーラーによっては詳しくは教えてくれない事も。

値引きに関しては以下の記事を参考にしてください。

家電の購入。ネット通販と量販店どっちで買った方お買い得?
家電はネット通販と家電量販店どっちがお得?理由と違いとデメリット

家電を購入する時、当然ですが安く購入したいのはどんな方でも一緒です。 ですが購入した後、ネットで購入したけど故障したら大丈夫かな? 店頭で買ったけどネットより20000円も高かったけど修理の時は安心で ...

ここの判断は難しいところではないでしょうか。ただ、値引き交渉を受けてくれるディーラーさんは多いと思うので、具体的に話を聞けるかも知れませんね。

カタログスペック

カタログスペックを見ると、ディーラー純正品は種類はそれほど多くなく、一般的にカーナビとして必要とされている機能を最低限備えている、という感じです。

これは、誰でも使いやすいように、という事をコンセプトにしている為です。

一方の社外品ですが、メーカー独自の機能やカーナビ以外の便利機能など種類も豊富で圧倒的です。更には、本体性能ひとつとっても純正品と比較すると

ポイント

モニターの画質

音質

オプション多数

スマホとの連携

などなど、社外品がカーナビに力を入れているので純正品のそれと比べると圧倒的です。

保証期間

カーナビの保証期間ですが、純正品は車の一般保証期間と同じ3年間となります(有料により2年延長可能)。カーナビが故障した場合は、車本体の保証修理と同じようにディーラーに持っていけば無料修理をして貰えます。

ところが社外品は、ほとんどのメーカーが1年間の保証となります。家電製品と同じような扱いですね。また、社外品のメーカーや販売店によって保障手続きなどの違いもあります。

選び方のポイント

比較してみた結論としては、「カーナビは自分の好みや用途に合ったモノを搭載したい」ということであれば社外品がおすすめです。

自分がどのような機能が欲しいのか、という事や、使わない機能はいらないからその分安い方がよい、という方は社外品から自身で選ぶのがよいでしょう。

逆に、カー用品に興味がなかったり、カーナビ選びが面倒なのでディーラーに任せたい、という方はディーラー純正品で問題ないでしょう。

新車購入時にセットで付いてくるので悩む必要もないので手間はかかりません。

5、カーナビを購入する時の選び方と確認するべきポイント

今やカーナビも、実に沢山の種類が製造・販売されています。数あるカーナビの中でどれを選ぶか、選び方や確認ポイントについて解説していきます。

購入前に確認する事

カーナビ購入前に、今どのようなカーナビが発売されているのかしっかりと確認する事です。カーナビの種類、ディーラー純正か社外品メーカーか、性能・価格、形など、購入する前に事前にチェックしておく必要があります。

前述しているカーナビの種類をよく確認して、車に取り付けられるものかどうかも見ておく必要があります。せっかく購入したのに取り付けできないという事になったら目も当てられません。

オプション機能が必要かどうか

現在のカーナビは様々なオプション機能が搭載されています。DVDやテレビを楽しめたり、オーディオと一体化されていたりと実に多彩です。

しかし、自分に必要のない機能ばかりあっても結局使わずじまい、という事にもなりかねません。それならば、自分の必要な機能だけ搭載した価格の安いカーナビを探す、という事も選択肢の一つとなります。

自分のカーライフにマッチしているかどうか

カーナビを選ぶうえで最も重要なのが、ご自身の普段のカーライフがどのようなものかをきちんと把握する事です。

ドライブが大好きで毎週のように車を運転する人もいれば、必要な時にしか車を運転しない人もいます。そういったカーライフに合わせて必要な機能を搭載したカーナビを購入する事が重要です。

自身の生活を振り返り、必要な機能はどのようなものか見極めましょう。

現在のカーナビ市場は、2DINとポータブルナビが主流となっています。1DINに至っては、現在は辛うじて数モデルのみと、2,3年前に比べると極端に減ってしまっています。

現在の1DINは淘汰されてしまっていると言っても過言ではないでしょう。

今回は、ポータブル、2DIN、そして車種専用カーナビを中心におすすめ機種をご紹介いたします。

人気カーナビのおすすめ機種2018  ポータブル式

ポータブルと言えば、その安価な価格の割に高性能というところがポイントです。
設置や持ち運びも便利なので、その時の気分で設置場所も自由に変更できるのがいいですね。

1.パナソニック ポータブルカーナビ ゴリラ CN-G510D

価格:22,767円~
記録媒体:SSD
ディスプレイサイズ:5型

5型のディスプレイサイズで非常にコンパクトながら、非常に高性能なカーナビです。

ルート途中に現れる分岐点の案内表記は実物と同じ表示なので一目でわかりやすい設計になっています。画面を左右2分割して地図表記と具体的な道路標示が出来るので、分かりづらい場所などに重宝します。

そして目を見張るのは何と言ってもそのお値段。高性能なのに手を出しやすいお値段というところが購入したくなる一番のポイントですね。

2.パナソニック ポータブルカーナビ ゴリラ CN-G1100VD

価格:40,864円~
記録媒体:SSD
ディスプレイサイズ:7型

こちらは同じパナソニックの別モデル。画面はより大きい7型で、より正確なナビゲーションが可能となっています。

3つの衛星とジャイロCPUとの組み合わせにより正確性がアップした事で、カーナビが迷いやすいポイントでも正しく、かつ素早く案内してくれます。

到着予定時間や混雑回避ルートの提案などもしてくれてとても便利です。

地図データはるるぶデータを採用しているので、観光地へ出かける事が多い方には非常に役に立つカーナビです。しかもマップ更新は最大3年間まで無料なのでありがたいですね。

3.ユピテル 7インチ ポータブルカーナビ YPB753

価格:18,625円~
記録媒体:-
ディスプレイサイズ:7型

カー用品と言えばユピテル。

特におすすめなのがこちらのモデルです。安価なポータブルナビの中でも特にお値段抑えめで、価格優先で購入を考えている方には最適です。こちらのモデルはAmazon限定モデルとなっています。

便利な機能として、災害時の支援モードがあります。大地震や自然災害のときにこのモードに切り替えると、危険な場所や避難所までのルートを表示してくれます。

事前に登録しておく事で、事故などの緊急時にロードサービスを受ける事も可能です。

4.デンソーテン イクリプス AVN-R8

価格:56,795円~
記録媒体:-
ディスプレイサイズ:7型

カーナビを初めて購入する方におすすめ。

タッチパネルでよく使うボタンを大きくしていたり、メニューの解説なども丁寧で見やすい。とにかくカーナビの基本である迷わない・見やすい・わかりやすいをコンセプトにしています。

目的地に到着した後の駐車場を探すのが大変な人の為に「目的地周辺駐車場案内」という機能を使う事で近くの駐車場を一発検索する事ができストレスフリーです。

マップも自動更新なので大変便利。利便性を追求したモデルなのでカーナビとしての機能さえあればよいという方にも大変重宝します。

5.ベルソス ポータブルナビ VS-EG001

価格:8,800円~
記録媒体:-
ディスプレイサイズ:7型

地図情報と言えばゼンリン。

そのゼンリンの地図データを搭載したポータブルナビです。一般道路優先、有料道路優先、距離優先などの検索方法でその時の用途に合わせたルート検索が可能です。

るるぶデータも搭載しているので旅行情報関連も検索可能です。DC電源、AC電源、充電バッテリーの3電源に対応しているので様々なシーンでの電源で利用可能です。

もちろん充電バッテリーなので持ち運びも可能。そして何よりお得なお値段。この安さでカーナビの基本は抑えてあるのでご予算の都合がつかない場合はこちらを購入しておけば間違いないですね。

人気カーナビのおすすめ機種2018 2DIN

2DINはカーナビとしての基本機能はさることながら、オーディオ機能の充実などに力を入れているメーカーも多い。

色々な機能が搭載されているこのタイプのカーナビ1台を設置する事でカーライフが充実する事間違いなし!ですね。

1.パナソニック ストラーダ CN-F1D

価格:112,903円~
記録媒体:SDメモリーカード
ディスプレイサイズ:9V型

こちらの製品はディスプレイが浮く「フローティング構造」と呼ばれる形状で、専用のパネルを必要とせず設置が可能です。9V型とディスプレイが非常に大きく、見やすくなっています。

また、オーディオ機能だけでなく、DVD、ブルーレイの再生が可能なので、高画質の映像を大きなディスプレイで鑑賞可能となっています。

駐車場などに停車して時間をつぶす際などにはもってこいの一品です。ダッシュボードに色々な映画を持ち込んでおくのも乙ですね。

2.パナソニック ストラーダ CN-RE03D

価格:60,000円~
記録媒体:SDメモリーカード
ディスプレイサイズ:7V型

こちらはインダッシュの2DINタイプにも関わらず非常に安価でお買い求め頂けます。地デジをフルセグで鑑賞できる他、Bluetooth接続によって音楽を楽しむ事も出来ます。

また、別売りの同社製ドライブレコーダー「CA-DR01D」を購入する事で、ドライブレコーダーで録画した映像をこのカーナビ上でその場で再生が可能です。

併せて購入する事で防犯などにも役立ちます。

3. クラリオン(clarion) スーパーワイドナビ MAX677W

価格:70,929円~
記録媒体:-
ディスプレイサイズ:7.7型

見やすい画面やメニューボタンといった操作性の充実ももちろんですが、音声認識にも力を入れています。

「Intelligent VOICE」というアプリが搭載されており、購入から3カ月は無料で利用可能です。

このアプリは電話発信・メール送信(Androidスマートフォンのみ)・音楽再生といった事も音声認識で対応可能です。メールを受信した場合は音声で知らせてくれます。

無料期間終了後は、引き続き有料で使い続けるか、施設検索のみ可能な無料サービスに変更するかが選択可能です。

カーナビとしても優秀で、具体的な地名が分からない場合のあいまい検索が利用可能なので、なんとなくで検索したい場合はとても有効です。

4.ケンウッド 彩速ナビ MDV-M705W

価格:74,318円~
記録媒体:-
ディスプレイサイズ:7V型

こちらはケンウッドのモデル。オーディオ製品中心のメーカーだけあって、音質には非常に強いこだわりがあるようです。

ハイレゾ音源を転送する為の高音質コーデックを搭載し、専用デバイスをBruetooth接続する事で大迫力の音楽を聴く事が出来る他、スマホ用定額音楽配信アプリ「SMART USEN」に対応しているので、スマホをBruetooth接続する事で簡単に高音質の音楽を聞く事が出来ます。

また、地デジのTVチューナー内蔵なのでテレビも高音質で鑑賞可能です。

当然ですが、カーナビとしての必要な機能が沢山備わっているのでカーライフをより一層充実させたい方におすすめの製品となっています。

5.三菱電機 ダイヤトーンサウンドナビ NR-MZ200PREMI

価格:194,990円~
記録媒体:SDメモリーカード
ディスプレイサイズ:7V型

カーナビとして、オーディオとして色々と細かく拘りたい方にはピッタリの製品です。

次世代クアッドコアCPU搭載で高速レスポンスを実現、スマホのような滑らかな操作感、音声認識機能、よく使う機能を纏めておけるマイメニュー機能など、とにかくストレスフリーに拘った機能が満載です。

ハイレゾ音源はもちろん、外部入力の全てに対応可能な高音質を再生できるので、周辺機器のカスタマイズや拘りにより自分のカーライフをより充実感あふれるものにする事でしょう。

とにかく車の運転に拘りを持つ方、ドライブ中の音楽に拘りを持つ方など、自分好みの車内環境を生み出すには最適ですね。

人気カーナビのおすすめ機種2018 車種専用

こちらは利用できる車種を選ぶカーナビですが、その分高性能高品質な機能が搭載されています。自分の車に搭載できるものかどうか、メーカーサイトでよくチェックしましょう。

1.パイオニア サイバーナビ AVIC-CL900-M

価格:159,799円~
記録媒体:SDメモリーカード
ディスプレイサイズ:8V型

こちらのカーナビ、独自の技術「マルチドライブアシストユニット」という機能が搭載されています。

具体的には、前の車両に接近し過ぎたり走行レーンを外れそうになったときに警告が鳴る「運転支援機能」、車への衝撃が感知されたときに自動的に録画して事前に登録したメールアドレスへ知らせてくれる「セキュリティ機能」、ドライブレコーダー機能などカーナビとは思えない機能が沢山備わっています。

音質が向上していたり操作レスポンスが高かったりと、その値段に見合った高性能なモデルとなっています。

その他、サイバーナビシリーズには大画面の10V型のモデルもありますので、サイバーナビのメーカーサイトに行ってその性能や指定車種をしっかり確認しておきましょう。

2.アルパイン ビッグXシリーズ

https://www.alpine.co.jp/products/carnavigation

なんとこのカーナビ、カーナビと称しておきながら3点カメラが搭載されています。フロント、サイド、マルチビュー(後方)カメラにより縦列やバック駐車など、駐車が苦手な方にもやさしい機能が搭載されています。

3点のカメラにより発信直前や曲がり角などの運転席から見えづらい場所への確認にも非常に役に立つので、死角での事故などのを未然に防ぐ事ができます。

サイドカメラは助手席側をフォローする事で、一時停車などで側溝にぶつけてしまったりといった事も減らす事ができます。
カーナビは音声認識機能を搭載しているので声をかけるだけで操作でき、ハンドルから手を離す事が無くなる為安心して運転できますね。

我が家の愛車もアルパインの車種専用ナビを使用をしていますが液晶がとにかくデカイ!見やすい!簡単操作でおすすめ。

まとめ

カーナビひとつとっても、沢山の機能や高性能なモノが増えてきています。

ご自身のカーライフに最適なカーナビを選んで、快適な運転をしたいですね。これから発売するナビはもっと凄い機能のモデルが出るでしょうね。

時代の進化に追いついていかなければ。

執筆者:家電量販店の店員

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