コードレス式掃除機

家電販売員が解説!コードレス掃除機人気おすすめランキング2019

投稿日:2019-03-16 更新日:

人気のコードレス掃除機って実際、コード付きのサイクロン式や紙パック式と比較してどうなんだろうか?

実際、店頭ではコードレス式がほとんど売れ筋になっている。そこでコードレス掃除機のおすすめランキングと人気メーカーのポイント、コードレス掃除機の選び方のポイントを紹介。

間違っても売れているからダイソンなら大丈夫と思わないほうがいいですぞ。

Pick Up

人気コードレス掃除機ランキング2019

10位 シャープ(SHARP) EC-SX530

 

9位 アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)  IC-SLDC4E

 

8位 東芝(TOSHIBA) トルネオ  VC-CL1500

 

7位 アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)  KIC-SLDCP5

 

6位 パナソニック(Panasonic))MC-PBU520J

 

5位 日立(HITACHI) PV-BFH900

詳しい内容を知りたい人はこちら。

日立、最上級コードレス掃除機PV-BFH900の評価と実力はいかほど?
日立、最上級コードレス掃除機PV-BFH900の評価と実力はいかほど?

コードレス掃除機はもう毎日のように接客をしているが、日立のPV-BFH900は軽量で使いやすいのはもちろん、吸引力も文句なし。 しかも軽量でシャープの人気掃除機EC-AR2Sと同様でバッテリーが外せる ...

続きを見る

 

4位 シャープ(SHARP)EC-AR2S

詳しく知りたい人はこちら。

バッテリーが外せる軽量コードレス掃除機シャープEC-AR2Sが人気
バッテリーが外せる軽量コードレス掃除機シャープEC-AR2Sが人気

コードレス掃除機のおすすめと検索をすればどのサイトでも出てくるダイソン。正直うんざり。 でも実は国内メーカーがジワジワ頑張っているのだ。海外メーカーはどうしても重たいので疲れてしまうがシャープのEC- ...

続きを見る

 

3位 ダイソン(Dyson) Cyclone  V10 Fluffy SV12 FF

詳しく知りたい人はこちら。

ダイソンコードレス掃除機V10全モデルを比較、旧型V8との違いと口コミ
ダイソンコードレス掃除機V10全モデルを比較、旧型V8との違いと口コミ

もはやコードレス掃除機の代名詞とも言えるダイソン掃除機。 発売以来、日々新しいモデルに進化しているダイソン掃除機ですが、ついに最新のV10モデルが発売されました。 そこで今回は、ダイソンコードレス掃除 ...

続きを見る

2位 パナソニック(Panasonic)) MC-SBU820J

詳しく知りたい人はこちら。

ダイソンに挑戦状!パナMC-SBU820JシャークEVOFLEXを徹底比較
ダイソンに挑戦状!パナMC-SBU820JシャークEVOFLEXを徹底比較

どのコードレス掃除機もダイソンには敵わないイメージが強い方いませんか? 今回、パナソニックとシャークニンジャからダイソンに対抗できそうなモデルが発売。そこで今回はこの2機種をしっかり掘り起こしてダイソ ...

続きを見る

1位 三菱電機(MITSUBISHI) iNSTICK ZUBAQ HC-JXH30P

詳しく知りたい人はこちら。

三菱コードレス掃除機HC-JXH30Pは操作性が高く過去にない機種

コードレス掃除機が年々販売数を増やす中、量販店で勤めている僕が気になった機種があります。 三菱のコードレス掃除機、INSTICK ZUBAQ(インスティック ズバキュー)HC-JXH30Pという機種に ...

続きを見る

スティッククリーナー人気メーカー比較

コードレススティッククリーナーを製造販売しているメーカーはたくさんある。メーカーごとにどのような特徴を出して、他社製のモデルと差別化を図っているのだろうか。

代表的なメーカーごとに、それぞれの特徴を比較してみよう。

ダイソン

ダイソンは、『吸引力の変わらないただ一つの掃除機』というフレーズで有名なイギリスの掃除機メーカーである。

サイクロン式クリーナーでは、吸い込んだゴミやほこりによるサイクロン部のフィルターの目詰まりが原因となり、吸引力が下がっていく。これは、サイクロン式クリーナーの宿命と言ってもいい現象である。

ところが、ダイソンでは、サイクロン部の性能が非常に高く、非常に細かなゴミやホコリまでしっかりと分離させるので、フィルターが目詰まりを起こしにくくなっているのだ。

そのために、サイクロン部の性能低下を起こせず、吸引力が変わらないというわけだ。

パナソニック

パナソニックのサイクロン式掃除機は、『フォルターレス』構造になっているので、使い方にもよるが概おおむね2年間は、お手入れがいらない構造になっている。

もちろん、サイクロン式ではなく紙パック式の方が良いというユーザーの希望もしっかりと汲み取ってあり、紙パック式のスティッククリーナーも発売している。

2タイプが発売されているところが、パナソニックのすごいところである。

そのどちらも、使い勝手をとても考えて作ってあり、ソファやベットの下の掃除に重宝する『LEDライト』や、目に見えないサイズのゴミやホコリまで検知する『クリーンセンサー』を搭載している。

壁際のゴミやホコリもしっかりと吸い込める『ガバとり』構造、ペダルを踏むだけで、ヘッドが外れて、狭いところを掃除しやすくなる『親子ノズル』も便利である。

ダイソンと違い、サイクロン方式のみとせず、紙パック式を望むユーザーの希望も聞き入れているところが、パナソニックファンを大事にするパナソニックの特徴と言えるだろう。

シャーク

シャーク社、正確にはシャークニンジャ社は、日本での知名度はあまり高くないが、本家アメリカでは、ダイソンよりも人気が高いと言っても過言ではないほどの掃除機メーカーである。

そのため、アメリカでの掃除機のシェアでは、No.1となっている。

今回、シャーク社は日本市場に参入するにあたり、アメリカで発売しているモデルに改良を加え、日本の住宅事情に合わせたモデルを開発している。

そのシャーク社のコードレススティッククリーナーの特徴は、『Duo Clean』という種類の異なる2種類のブラシを搭載したヘッドである。

2種類を搭載することで、ヘッドを交換せずに一度に効率的に掃除をしようというわけだ。まさにアメリカ人が考えそうな合理的な発想である。

そして、『マルチフレックスノズル』という直角になるまで曲がるノズルによって、ベットやソファの下など屈まなけば届きにくかったところまで、立った姿勢を保ちながら掃除できるようになっているのだ。

この2種類の特徴は、ダイソンのコードレススティッククリーナーにはなく、シャーク社の掃除機に対するこだわりの結果といえよう。

シャープ

シャープのスティッククリーナーの特徴は、軽さにある。

その理由は、ドライカーボンという航空機やロケットにも採用されている軽量で強い素材を使っている点にある。

そして、リチウムイオンバッテリーがシャープのコードレス掃除機で共通となっているところも、嬉しいポイントだ。

なぜなら、シャープのコードレス掃除機で揃えれば、バッテリーを使い回すことができるからだ。

また、プラズマクラスターによって、お部屋の空気をきれいにしてくれるのも、嬉しい機能である。

ダイソンのコードレススティッククリーナーも、細かなゴミやホコリをキャッチして、きれいな空気を排出するように作られているが、プラズマクラスターまでは搭載されていない。

プラズマクラスターは、やはりシャープの大きな特徴と言えるだろう。

東芝

東芝のコードレススティッククリーナーは、12気筒のサイクロン機構による『バーティカル・トルネード・システム』を搭載しているところに特徴がある。

このシステムによって、フィルターを不要としたのだ。

サイクロン方式の欠点とも言えるフィルターをなくすことで、サイクロン方式に欠かせないお手入れを非常に簡単にしたわけである。

そして、サイクロン機構の性能が良くなっても、その分重くなってしまうようでは、使い勝手が悪くなる。

そこで、重たくならないよう軽量化にもつとめた上、サイクロンの掃除がしやすいように完全水洗いできるようにしてある。

お手入れを重視した設計が、東芝のコードレススティッククリーナーの特徴である。

ダイソンのスティッククリーナーも、同じようにサイクロン機構に特徴があるが、こうした点に東芝の優れた特徴が見えてくるようだ。

三菱

三菱のコードレススティッククリーナーには、他の掃除機には見られない独特な機能がある。すなわち、空気清浄機としての機能である。

掃除機は、ゴミやホコリを吸うときに、空気も一緒に吸い込む。吸い込んだ空気は、フィルターを通して、ゴミやホコリを除去して排出される。

この仕組みを利用して、掃除をしない時には空気を吸い込んで、フィルターを通して排出することで、空気清浄機として使えるようにしたのだ。

まさに、コロンブスの卵とも言える発想である。

そのため、出したまま置いておいてもインテリアを損なわないように、とてもお洒落に作ってあるのだ。

新たな視点からコードレススティッククリーナーの活路を見出すところなど、ダイソンには見られない面白い特徴である。

コードレスクリーナーの選び方

コードレスクリーナーに迷った時には、着目しておきたいポイントを紹介するぞ。

吸引力

手軽に使えるコードレスクリーナーとはいえ、吸引力が強い方が清掃能力が高くなる。

その吸引力は、『吸引仕事率』が参考にできる。吸引仕事率が高いモデルほど、吸い込む力が高くなるというわけだ。

だが、吸引仕事率だけに着目しても、正しい結果は得られにくい。吸い込むパワーだけでなく、ヘッドのタイプやフィルターの性能も吸引力に影響するからだ。

なお、ダイソンの『吸引力が変わらないただ一つの掃除機』という言葉は、吸引力が高いということを意味しているわけではないので注意が必要だ。

ダイソンの掃除機は吸引仕事率が低いのだが、フィルターが目詰まりしないので吸引力が低下しないというわけなのだ。

ヘッド

コードレススティッククリーナーの性能に大きく影響するパーツに、ヘッドがある。ヘッドのタイプは、モーターヘッドとタービンヘッドの2種類に分けられる。

モーターヘッド(自走式)

モーターヘッドとは、文字通りモーターの力でヘッド内のブラシを回転させるタイプのヘッドである。

モーターの力でブラシが回転するので、絨毯の繊維の隙間に入り込んだゴミやホコリも書き出しやすいので、吸い込みやすくなる。しかも、モーターの力でヘッドそのものが走るので、力も軽く前進させられる利点がある。

一方、モーターヘッドが故障した時、モーターが内蔵されているだけ修理代が高くなってしまう欠点がある。

タービンヘッド

タービンを内蔵したタイプのヘッドである。

吸い込んだ空気の力で、タービンを回転させ、その力でゴミやホコリを吸い込むのだ。

モーターがない分、構造が単純で、そしてヘッドが軽くなるのが利点である。そして、モーターヘッドと異なり、電源が必要ないので取り付け口のサイズさえ合えば、他社の掃除機にも装着できるぞ。

バッテリー・充電

現在発売されているほとんどのコードレススティッククリーナーには、リチウムイオンバッテリーが採用されている。

ただし、コードレススティッククリーナーには、バッテリーの交換が可能なモデルと、ダイソンのように不可能なモデルがある。

交換可能なモデルなら、新しいバッテリーに交換することで、バッテリーを交換して掃除を継続できる。

充電方法も、バッテリーを交換可能なモデルなら、別に充電器を用意しておけば、掃除をしながら充電できる。バッテリーの充電には大変長い時間がかかるので、このようなモデルは重宝する。

バッテリーが交換可能かどうか、充電器が別かどうかも選ぶ上でのポイントと言えるだろう。

また、マキタのコードレスクリーナーなら、マキタが製造している他の電動工具とバッテリーが共通化されているので、バッテリーを有効に活用しやすい利点もある。

マキタユーザーなら、マキタのコードレスクリーナーも選択肢に入れるのもいいだろう。

集じん方式

コードレス掃除機の集じん方式は、紙パック式とサイクロン式の2通りに分けられる。

紙パック式

紙パック式掃除機は、吸い込んだゴミを紙パックに集めるタイプの掃除機である。

数ヶ月に一度、ゴミやホコリでいっぱいになった紙パックをそのまま捨てるだけなので、楽である。しかも、ゴミを捨てる時にホコリが舞い散る心配もない。

また、紙パックが掃除機のフィルターを兼ねているので、フィルター掃除の手間もかからない上に、紙パックを新しいものにするだけで、お手入れが完了する。

紙パック内に溜まったゴミやホコリは、吸引される際に圧縮されるので、より多くのゴミやホコリを吸いとれるというメリットもある。

ただ、紙パックを購入しなければならないというコストと手間が発生するのがデメリットである。お手入れの手間をかけたくない人、ゴミ捨てを楽に済ませたい人には、紙パック式がおすすめである。

サイクロン式

サイクロン式掃除機では、吸い込んだゴミやホコリはダストボックスに集められる。

ダストボックスは使い捨てではないので、内部のゴミやホコリを捨てることで、何度も使えるのが利点である。

また、紙パック式では、ゴミやホコリが満タンになってから捨てないとコストの点から大変もったいないことになるのだが、サイクロン式掃除機の場合は、少し溜まっただけでもすぐに捨てられる。

そして、そうすることで吸引力がすぐに回復できる。

そして、紙パックのように購入しなければならないパーツがないのもメリットに入れられるだろう。

一方、ダストボックスやフィルターの掃除を定期的にきちんとしておかないと、吸引力が低下してしまう。つまり、お手入れの手間がかかるというデメリットがあるわけだ。

吸引力を高い状態に保ちたい人や、紙パックを購入する手間暇が惜しいという人、ペットを室内で飼っているような人には、サイクロン式掃除機がいいだろう。

運転時間

コードレススティッククリーナーは、手軽に使えるところに価値がある。

だが、運転時間が短いようでは使い勝手は必ずしも良いとは言えないだろう。

例えば、有名なダイソンのコードレススティッククリーナーを見てみると、最長では60分だが、強モードにすると5〜6分間でしかない。一方、充電にかかる時間はおよそ3.5時間である。

中には、バッテリーを取り外しできるタイプのコードレススティッククリーナーもある。

このようなモデルの場合は、取り外して新しいバッテリーに交換して掃除を継続できるので、便利である。

運転をどれくらい続けられるのかも、コードレスクリーナーを選ぶ上でのポイントとなるだろう。

運転音

掃除機の運転音は、デシベルdBで現される。

静けさの目安としては、図書館が40dBくらい、普通の会話が60dB、電車の車内が80dBといえば、なんとなくわかってもらえるだろうか。

では、掃除機の運転音はというと、モデルによって違いがあるが、静かなモデルでは50dB台、安価なモデルだと60dB台である。

おおむね日常会話が妨げられない程度の運転音と言えるが、静かなモデルは音漏れ対策がなされていることもあり、高級機種となっている。

運転音を目安に選ぶのも、選び方の一つである。

本体の軽量さ

コードレススティッククリーナーは、手軽に階段や車の中など、いろいろなところの掃除に使えるのが利点である。

そして、掃除機そのものを持ち上げて掃除するので、腕に掃除機の重量がかかってくる。

いろいろなところに持ち運んで使うため、本体そのものを持ち上げて使うため、なるべく軽い方が使いやすい。

コードレススティッククリーナーの重さを基準に選ぶのもいいだろう。

本体のお手入れ

コードレススティッククリーナーも、使っていく上でお手入れが欠かせない。

お手入れの方法は、紙パック式とサイクロン式で大きく異なる。

紙パック式であれば、紙パックがフィルターを兼ねている上、吸い込んだゴミやホコリは全て紙パックに入るので、紙パックを交換するだけで、フィルターのお手入れもできる。

しかも、紙パックを捨てるだけなので、手が汚れることもほとんどない。

一方、サイクロン式では、ダストボックスに吸い込んだゴミやホコリが集められる。

ダストボックスは使い捨てではないので、溜まったゴミやホコリをダストボックスから取り出さなければならない。その際に、細かなホコリが舞い散ることがある。

しかも、サイクロン式の吸引力はフィルターの目詰まりによって低下していくので、定期的にフィルターを掃除しなければならない。

総合的にお手入れの簡単さを比較してみると、サイクロン式よりも紙パック式の方が優れていると言えそうだ。

お手入れを簡単に済ませたい場合は、ダイソンなどのサイクロン式よりも、パナソニックやアイリスオーヤマなどが製造している紙パック式の方がおすすめである。

スティック型以外におすすめはないの?

スティックタイプ以外の掃除機では、どのようなタイプの掃除機があるのだろうか。

キャニスター型

キャニスター型の掃除機の多くは、コンセントから電源を取っている。そのため、コンセントから離れて掃除をするのには向いていない。であるので、車の掃除に使うのは難しい。

一方、バッテリーを内蔵していない分、軽量である。そして、吸引力も高い。

キャニスター型は、本体部分を床に置いて引っ張りながら、ヘッドの部分だけを持って掃除をするので、腕にかかる負担が少なくて済む利点もある。

なお、キャニスター型は全てコンセントから給電しているのではなく、バッテリーを内蔵したタイプもあるぞ。

人気サイクロン掃除機おすすめ比較2018基礎と選び方紙パックとの違い
人気サイクロン掃除機おすすめ比較2018基礎と選び方紙パックとの違い

掃除機と言えば、一般的には紙パックにゴミを吸引するタイプが主流でした。 いつの頃からかサイクロン方式の掃除機が登場し、一時は紙パックを凌駕する人気振りを博しておりました。現在はサイクロン方式、紙パック ...

続きを見る

ロボット式

ロボット式の掃除機は、掃除機が自動的にお部屋を動いて掃除してくれるタイプのコードレスクリーナーである。

自ら掃除機を操作する必要がなく、スイッチを入れるだけで部屋中をきれいにしてくれるので、大変便利である。

現在、日本国内ではiRobot社の『ルンバ』がシェアのほとんどを占めている。もちろん、パナソニックや日立といった日本の家電メーカーも参入している。

ロボット掃除機は、とても高額なイメージがあるかもしれないが、価格を見てみると1〜2万円程度の安価なモデルから、10万円を超える高価なモデルまでさまざまである。

価格が安いモデルは、機能が絞ってありシンプルになっているものが多い。例えば、タイマーやスケジュール管理機能がない、スマホとのリンクができないなどといった具合である。

一方、高額なモデルになれば、さまざまな機能が組み込まれている。

例えば、スマホに専用アプリをダウンロードしてWi-Fiで接続することもできるし、タイマーやスケジュール管理機能がついているので日や時間を設定して自動的に掃除させておくことも、複数のお部屋を順番に掃除することもできたりする。

ロボット掃除機おすすめ5機種を比較、気になる疑問も全部解決
ロボット掃除機おすすめ5機種を比較、気になる疑問も全部解決

日本に初めてロボット掃除機が登場したのは、平成14年でiRobot社のルンバでした。 当初は非常に高価でして、百貨店の家庭用品売り場でデモ機が走り回っていたことを思い出します。 それから日本の電機メー ...

続きを見る

まとめ

今回は、おすすめのコードレススティッククリーナーや選ぶ上でチェックしておきたいポイントなどを紹介した。

手軽にさっと階段や車の中など、場所を選ばず掃除ができるのがコードレススティッククリーナーの長所である。

これから、購入しようと考えている人は是非、今回の記事を参考にして選んでもらいたいものである。

関連コンテンツ

3月に役立つおすすめ記事

【マジか!】家電を100%価格コム最安値より安く購入する方法 1

家電製品を安く買いたいときに、参考にすることが多いのが価格コムです。価格コムは文字通り、全国にある家電量販店やショッピングモールに並ぶ商品の価格を比較できる大型比較サイトです。 このサイトで最安値に表 ...

人気ドライブレコーダーおすすめ比較2019年は前後型で間違いなし 2

毎日のように危険運転、煽り運転のニュースでうんざり。もはや必須アイテムになっているドライブレコーダー(ドラレコ)。皆さんは導入してるだろうか? ホームセンター、カーショップ、家電量販店など様々な店舗で ...

人気の自動調理鍋を比較 おすすめ機種ランキング別レビューと評価 3

自動調理鍋が各メーカーで増えています。その中でおすすめの機種を徹底比較。 どんな調理ができ、どのくらいの料理数ができるかなど、分かりやすく解説。お買い得な値段になっているのでおすすめです。 忙しい毎日 ...

人気の衣類スチーマーのおすすめランキングと口コミと簡単な使い方 4

雑誌やネット、店頭でもよく見かける衣類スチーマー。 価格も比較的、安く購入できる価格でありながら簡単に使用ができ、しっかりシワがとれる。 アイロンだとアイロン台も準備をしなくていけない。更にアイロンを ...

-コードレス式掃除機
-,

Copyright© 家電総合案内ブログ , 2019 All Rights Reserved.